このブログはTRPGでの出来事なんぞを、書こうとしてる ブログですよ。
冬吹雪。
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やらかしましたよー。
2007-06-11-Mon  CATEGORY: 学園リプレイ
えー、と言う訳でやらかしました。
前回のキャンペのリプレイが完全未決着というなかでやらかしました。

まぁ、それは色々諸事情がありまして・・・。はっはっはっ・・・。
えー、と言う訳で。
興味のある方はどうぞ。だ、だいぶ長いですね。

GM
冬摩

登場PC
アリアス(PL:冬摩)
PC唯一の男。羨ましい環境のはずなのにどこか不幸なのは気のせい?
今回はGMが操るNPCとして登場。
ルッカ(PL:森の守人)
賭け事が好きな女の子。今回はGMの策略によってPC①を担当。ちびかんさい。
カナディア(PL:セプトパス)
風紀委員の女の子。別名鬼の風紀委員。いや、教室でクラブとか振らないでくれ!
ハクビ(PL:髯伯爵)
何故か学級委員長な♀ライグル。頼むから一般教養を覚えよう。食堂のおばちゃんもカンカンです。
ピリカ(PL:りんく)
すべては愛で解決できるはず!と豪語してやまないイーヴノレルノ神官の女の子。GMのPCアリアスの天敵。
登場ゲストPC
ラフィニア(PL:はも)
クラスメートの一人でシーフを先行。
何故かよく解らないがGMのPCであるアリアスに好意的。

以上の提供、そして、GMの操るNPC達でお送りいたします。
各キャラクターの能力はこのセッションにおいて、殆ど使用されないためカットさせて頂きます。
GMのPC以外は女の子だけなのでは?とか突っ込まないで!
と言う訳で、本編に用こそ。
システムはSWなのですが、何故かこのセッションではハンドアウトを
使用しています。では、その紹介を。

ハンドアウト①(ルッカ)
コネクション:リーヴィ
今日はついていない、普段なら常勝している相手と食券を掛けて賭けをした結果
大負けしてしまったのだ。廊下歩いていると、前から「どいて、どいて、どいてくださいぃぃぃぃ!!!」と、声が聞こえてきた。 何処から、と思ったのは束の間。対象物は君の顔に張り付いていた。


ハンドアウト②(カナディア)
コネクション:クリミナ=モルフィグル
校庭の隅に大きな樹が有る。樹齢はこの学園が創設される以前からとされ、
大切に扱われていた。その樹の前に副学園長である、クリミナが立っていた。
クリミナは君に気づき、そちらを振り向いた。

ハンドアウト③(ハクビ)
コネクション:リーヴィ
いつものように食堂を襲撃し、おばちゃんに怒られ部屋に帰ると、
部屋に見慣れないものが存在した。これは一体なんだろう?
そう思っていると、それは動き出して、君に挨拶をした。

ハンドアウト④(ピリカ)
コネクション:ミタライ=レイジ
貴方が教室で休憩時間を過ごしていると、ミタライから声を掛けられた。
久々に学園に来れたにも関らず、彼の顔は嬉しさのかけらも無く。
何処と無く、青ざめた顔だ。何か事件でも有ったのだろうか?

と、こんなハンドアウトになってます。
そして、今回予告。


テスト。
それは学生達を怯えさせる最高の行事。



ある者はサイコロを転がし選択式の問題を埋め。
ある者は紙を親の仇であるかのように睨み付け。
ある者はその意味を理解できず放り出す。



とまぁ。  そんな事は今回には関係なく。



…ほんのささやかな願いがあった。
「……信じられないな。」



それは本当に小さなくてささやかな願い。
「あぁ、あれはな……。」



一度で良い、一度で良いから………。
「それで、ほんとに良いの…?そんなの、悲しすぎるよ!」



そんな願いを聞き届けたのは誰だったのか。
「偶にで良いですから…思い出してくださいね!」



SW TRPG
冒険者養成学園物語~第9話~
『小さな奇跡』



「忘れないよ。ずっと。だから…」
それは、ある依頼を聞き届けた、冒険者見習い達の物語。



では、本編へと。尚、この今回予告はこのセッションが行われる前に
GMが作成したもので、多少事実と違って演出されている部分があります。あしからず。


某月某日。
GMは説明をしていた、何故ハンドアウトを用いたのか。
その辺りがPL側から疑問として声が挙がっていたからである。

冬GM : こんばんはー。 いやー、ハンドアウトを使ったのにはしっかりと理由あるんですよ?w
今回はハンドアウトによって、それぞれ時間軸がずれています、あと、セッション中に日数経過を現したかったのでハンドアウト使用しました。
ピリカ : ふむふむ。
はも。 : ハンドアウトない人は適当につっこめばよかとですか。>GM
冬GM : ぶっちゃけ、SWだと、日数が一気に飛ぶとかリプレイでも見ないんですよね。んで、ハンドアウトです。
ハクビ : ルッカとハクビのHOに出てくる物体は同一っぽいなぁ とは思ってました>時間軸が違う
冬GM : うぃ、そうしてくれて結構。>はもさん
ピリカ : 流れにみをまかせまする~
はも。 : 誰々だせやーってときは宣言を。
冬GM : えーと、では、質問はありますでしょうか? 無ければこのまま始めようと思います。
カナディア : 面白くなるようにアハトかラフィニア、イオ先生を投入していただければ結構ですよw>はもさん
ハクビ : 質問は特に有りません~
カナディア : 特にありません>GM
ピリカ : 何を聞けばいいのかわからない状態なので、とりあえず始めちゃって下さいw
はも。 : ほぼ全員じゃんかw
はも。 : ないですよ。
ピリカ : 最低限、イオ先生だけでもっ(ぇ
ルッカ : 特にはない~
カナディア : 回線がおかしいですね。
冬GM : うっわ、重いな。  まぁ、其れでは始めましょうか。宜しくお願いしますー。
ハクビ : 回線が・・・
ピリカ : ・・・回線、不安定だなぁ。
カナディア : よろしくお願いしま~す!
ピリカ : よろしくおねがいしまーす!
ハクビ : よろしくお願いします~>ALL
ルッカ : よろしく~
はも。 : よろしくお願いしますー>ALL
冬GM : では、最初はルッカから行きましょうか。 状況はハンドアウトの通りになってます。
はも。 : まぁ、落ちない事を祈ろう
ルッカ : 了解~「はぁ、今日はめっちゃついてへんわ(とぼとぼと廊下を歩く」
冬GM : うん、今日は珍しくついていない日だ。 運がこれでもかというぐらい無かったのだよ。
ルッカ : 「くっそー、あそこでエースを引かれるなんて!!」
冬GM : で、そんなこんなで悔しがっていると、前方から。
??? : 「どいて、どいて、どいてくださいぃぃぃぃ!!!」と、聞こえてくるわけです。
カナディア : と、タイ焼きを持った妖精が……
冬GM : えー、ハンドアウトには顔面に張り付くことになってますが、不満なら避けてくれても構いません(笑
ルッカ : 「なんや?(きょどる」 たい焼きなんだw おのれ、たい焼き泥棒め!成敗してくれる~(ぉぃ
冬GM : んじゃ、たい焼きを持っていようか(笑  べちょ…。とルッカの顔に張り付くたい焼きと不思議物体。
ハクビ : 何故に鯛焼きw
ルッカ : 「へぷ!?・・・・あ、甘い」
はも。 : 鯛焼きが!(ぁ
??? : 「うぁうぁ・・・。 もう、どいてくださいっていったじゃないですかー!」(ぷんすか
ルッカ : 「・・・・な、なんなんや?(右手でひょいっとつまむ」 きっと、ここでたい焼き屋のおじさんがこいつを追いかけてw
??? : 「(キーキー!)」まぁ、見た目フェアリーですね、でも、学園で見たことは無かったと思います。
ハクビ : きっとジミ-のおやつw(ぇ
カナディア : それから逃れるために近くの喫茶店に……w。
ルッカ : 「あ、あんはん。何やねん??(めっちゃ小さいわ」
はも。 : フェアリーに追いつけないジミー。  せつねぇ
??? : 「リーヴィです!」馬鹿なんで!
ルッカ : ルッカ、異種族はエルフとダークエルフとライグルしかまだしらんのだ。ジミーw
ジミー : 「はぁはぁ・・・。まって、私のたい焼き・・・。」(ぜぇはぁ・・・。  と廊下の向こうから。
ルッカ : じ、じぃみーーーw
リーヴィ : 「はっ、追っ手が!」
ルッカ : 「リーヴィ?・・・ああ、ウチはルッカや。なんや追われとんの?」
ハクビ : ジミ-ので正解だったw
カナディア : ジミー目線では、タイ焼きを取ったのはルッカに見えるわけですねw。
リーヴィ : 「はい、そーなんですっ!だから、匿って下さい!」
ルッカ : 「ジミー先生年なのにあないに走って・・・面白いからウチも逃げるん手伝お、今調度むかついとったとこやしいいウサ晴らしになるわ」
ルッカ : 「ん?匿うんか。ま、それでもええな」
リーヴィ : 「有り難うございます!貴方良い人ですね!」
ルッカ : 「・・・・ぺろぺろ(顔を舐めて綺麗にする」
リーヴィ : 「(残りのたい焼きをがつがつ)」
カナディア : っていうか、タイ焼きのために死ぬ気で走るジミー先生……切ないですw。
ルッカ : きっと、お小遣いピンチでそれが夕食だったんだ
冬GM : はい、では、状況証拠がなくなったところで、ジミーがルッカのところに来ます。
ハクビ : 食費まで削られてるのか…(ホロリ
はも。 : 安月給なんですね。。
ルッカ : 娘さん、すごいからw
ジミー : 「あ、ルッカ君。えーと、そらとぶたい焼き見なかったかい?」
ルッカ : きっとぐれて大食い(ぇ
冬GM : いや、むしろ父親を制裁する為に実はこの学園に入学しようと
ルッカ : 「そらとぶー?なんや、先生夢でも見とるんかいな。ウチは知らんで」

カナディア : (ジミー娘)「おい!親父!金持ってんだろ!よこしな!」(ジミー)「ああ、それは今月の生活費……」(ジミー娘)「うるせぇ!(ゲシッ)」って姿を想像しましたw。
ルッカ : モヒカンだしなぁ・・・いや、今は原型止めない髪形かw
ジミー : 「そ、そうか、あ、有り難う・・・。おかしいなぁ・・・。」
ハクビ : うむ、全て私のせいだがな!w
ルッカ : 空飛ぶたい焼きとか言われてもなぁw
はも。 : そして俺のせいでもあるw
ルッカ : みんな、ジミーで遊びまくりw
カナディア : 確かに別の意味で可哀想な人みたいですねw。ジミー先生 <空飛ぶタイ焼き
冬GM : では、ジミーはとぼとぼと立ち去ります。(哀れ、ジミー。)
ルッカ : 「・・・・行ったか?」
カナディア : なんか本気で可哀想になってきましたw<ジミー先生
リーヴィ : 「有り難う御座います!もう、私たちこれで友達ですよね!」 「ね!ね!?」
ルッカ : 「ん、せやな。友達やw」
ハクビ : けど、ジミ-には中村主水のような裏の顔があると私は信じている(何
リーヴィ : 「(見る見るうちに顔が輝きだして)」ワ――゚.+:。ヾ(o・ω・)ノ゚.+:。――イ そう、こんな感じになる。
カナディア : 友達と書いて「あくゆう」と読むw。
ルッカ : 「でも、先生が探しとるんじゃ、しばらく表に出れへんなぁ・・・せや、ウチの部屋来ぃへんか?」
ピリカ : 同じくw>ハクビ
はも。 : …w
リーヴィ : 「いいんですか?」
ルッカ : ハクビにつなげようと画策してみる
冬GM : おっけぃ、じゃあハクビのシーンについてはそうやって演出しよう。
はも。 : ルッカがつれて来るんだな
ルッカ : 「ウチは構わへんで・・・あ~でも、ルームメイトが一人おるねん。そいつに許可もらわんとなぁ。ま、ハクビなら二つ返事でOKや」
ハクビ : 了解~
冬GM : では、ルッカはリーヴィを連れ込んで部屋に戻る、と言う事で切りましょう。
ルッカ : きっと、ハクビを探しに行くといって部屋に置いてくるんだな、ルッカはw そして、そこでハクビ登場
ハクビ : と言うか部屋に放置でもいいよ。そのほうが面白くなりそうだしw
冬GM : そして、哀れリーヴィはハクビに食べられる。
ハクビ : ビクッ
はも。 : ギャー
ルッカ : によによw
冬GM : じゅ、重要なNPCなのでた、食べないでね?w じゃあ、うまくルッカがつなげてくれましたし、ハクビのシーンにいきましょうか。
ピリカ : 食べちゃダメー!w
カナディア : 部屋に戻ったルッカは口元にベッタリと血を付けたハクビを目撃するんですね。
ハクビ : お、私か… いつでもOK!
カナディア : なえ→ね ですw。
リーヴィ : 「良い人にあえてよかったですー。」
ルッカ : ぐろいなぁw
冬GM : では、ルッカは部屋にいないのかな?
ルッカ : 「あはは、気にせんといてや。友達やろ・・・ほな、ウチはハクビ探してくるさかい。ここで待っとってや」
冬GM : あぁ、食べられちゃう!w
ルッカ : うん、部屋出て行くよ(ハンドアウト的に
リーヴィ : 「はーい。此処がお部屋なんですねー。」(とかベットに座ってる。
カナディア : ハンドアウトでは、つまみ食いに失敗して部屋に戻っているようですしw(ニヤニヤ)
ルッカ : リーヴィの運命やいかにw
ハクビ : ではハクビは食堂潜入に失敗して部屋に帰って来る所か…
冬GM : まぁ、ハンドアウトはGMが許可すればいくらでも状況変えていいですから。 まぁ、今回は面白そうだからこれでいいか(笑
ハクビ : 「んぁ…(ボロボロ」 ←食堂のおばちゃんに捕まってダストシュートから放り出されたw
冬GM : だ、ダストシュートがあるのか…w
はも。 : ひでぇw
カナディア : まあ、マッスルに比べれば、自然な存在ではないでしょうかw?<ダストシュート
リーヴィ : 「(布団にもぐりこんで遊んでる。)」
ルッカ : ハクビーw
ハクビ : かろうじて手に入れたトマトを懐に部屋にテクテク帰ってきますw
ハクビ : 「ただいまなのだぁ~」部屋に入ってくる
「んぁ… ルッカぁ~ いないのぉ~?(キョロキョロ」
リーヴィ : 「(ごそごそ、と顔を出してを出して)…およ?」 「こんにちは!」
ハクビ : 「んぁ…」リーヴィと目が合うw
ルッカ : く、食われる!
冬GM : とまぁ、ハクビの目の前には肉のない骨みたいな食料がベットの上にあるわけで。
ハクビ : こん… の時点でヒョイッと掴んで口の中にポイッ!(爆
カナディア : (ナレーション)ハクビの口元には、盛大によだれが付いていた。

はも。 : うあーw
ハクビ : 「んぁ~(モニュモニュ」w
リーヴィ : 「ふぇっ!?」
ルッカ : 食ったw
カナディア : (ナレーション)よだれは、すぐに黒ずんだ赤色に変色した。

シャレにならんので勘弁願いたい(笑

リーヴィ : 「たたたたたた、食べ物じゃないですよぅ!!痛いですー!」口でジタジタ
冬GM : リアルに話をすると、口にほうりこんで噛み砕く時点でリーヴィしんどる・・・。
ハクビ : 「んぁ!(ペイッと吐き出す」w  Σ 「喋ったのだぁ」>リーヴィ
大丈夫取りあえず口の中で味を確かめただけだからw(ぇ
リーヴィ : 「そ、そりゃ喋りますよぅ・・・。」(よだれがべたべた。
ルッカ : そこで気付くんだw あれだ、木霊ミントみたく、かじられたら逃げるんだ
ハクビ : 「んぁ、キミ誰なのぉ?」指でツンツン>リーヴィ
リーヴィ : 「え、えーと、ルッカさんのお友達さんですかね…?」
はも。 : なめられてたか(ぁ
リーヴィ : 「リーヴィですよ!」
ルッカ : 妖精の味・・・きっとたい焼きの味だw

そんな事実は何処にも有りません。あしからず(笑

ハクビ : 「んぁ… ルッカのお友達なんだぁ 」   「あたしハクビ! よろしくねぇ~(握手ギュッ」 うむ、甘い味が口に広がったw
ルッカ : ギュッ・・・メキョ
リーヴィ : 「友達の友達は友達ですよね!」と、都合的解釈
リーヴィ : (ぶしっ)
ハクビ : 指でするから潰さないよw
ルッカ : ハクビはやさしいなぁ

・・・ルッカは優しくないんですね!

リーヴィ : 「(握手ぶーんぶーん。)」
カナディア : さっき食べようとしましたけどねw。
ルッカ : あれだ、本能(ぇ
冬GM : 最初に味見されるって正直凄い事だと思うんだ…(笑

あー、よ、良い子は真似しないよーに。

カナディア : 確かにリーヴィにとっては人生初でしょうw。
ハクビ : 「リーヴィ、甘い味がしたのだぁ  アンコ味ぃ(ジュルリ」ちょっと獲物の目で見たりw
リーヴィ : 「ひぃ!?」
ルッカ : リーヴィの余命、あと何分かなぁ
冬GM : と、リーヴィとハクビが知り合えた所で切りましょうか、何かしたい演出とかあればしてもらって結構ですよー。
ハクビ : 「んぁ、甘くておいしかったからおすそ分けなのだぁ~(懐からトマトを出す」
冬GM : ピリカに回ったときにはリーヴィは既に…。
リーヴィ : 「トマト、おいしいですよね!(がつがつ」
はも。 : すごい理由だw
ルッカ : トマト・・・ケチャップ
カナディア : タイ焼きの後にトマトを食べたら酸っぱいと思うんですけどw。
ハクビ : ん~、ルッカが帰ってこないのなら特に無いです
ルッカ : こんがり、焼いて・・・・・(不吉に切る
冬GM : そして、ルッカが見たのは赤い液体に塗れたリーヴィとハクビであった。  まる。
ハクビ : うむw
ピリカ : ∑不吉なことを!
ルッカ : カナディアの番かなw
冬GM : だね、カナディア、準備はOKかな? はもさんもこれ以降のシーンは適当に理由付けて出てきても構いませんよ。
カナディア : 準備OKですよ!いつでもどうぞ!
はも。 : てかこれ以前に出てこれる理由がないw
ハクビ : 口元を赤く染めて… 「あ、ルッカおかえりなのだぁ~」となるw>ルッカが見た
冬GM : 時間的には、ルッカとハクビがリーヴィと知り合って3日後といった所です。
ルッカ : あははw
冬GM : カナディアといっしょに歩いていたとかでも理由十分かと思いますけど?w
カナディア : では、そんなところで友情が芽生えているとはつゆ知らず、校庭を歩いています。
イオ : ハクビとルッカのところねw
冬GM : まぁ、適当な所でどうぞ!  では、カナディアはハンドアウトの通り、なんでか校庭の隅にいます、なんででしょうねw
カナディア : 女子寮に侵入しようとした男子生徒を追ってここまで来たんですよw。
冬GM : パトロールとかかしら、すると、大きな樹の前にクリミナが立っているのが見えますね。 男子生徒め!w

・・・覗き多発しすぎだろう・・・この学園・・・。

カナディア : ここで見失ってふと目線を転じると、副学園長が居るわけです。
イオ : 「 ふむ。 あの樹を破壊するとなると、どれだけの魔力が必要になりますかね…。 」 考えてる。
クリミナ : ふむ、ではそのように。
ルッカ : クレイかなぁw
カナディア : 「あれは……確か副学園長のモルフィグル先生……」
冬GM : 破壊されたら学園が非常に困るので勘弁してください。(平伏
クリミナ : 「(じっと、樹の手のひらを当てて…。)」何か瞑想している感じ。
カナディア : なんとなく声をかけるのがためらわれて、ゆっくりと歩み寄ります。
イオ : 「 (使い魔と戯れてる 」
カナディア : あと、3mまで近づきました。その時、先生が……
クリミナ : 「(ゆっくりと目を開いて)ふぅ、可笑しいわね…。……あら、貴方は確か…。」と、カナディアに気づきます。
ルッカ : イオ先生こええw
カナディア : 「カナディアと申します。初めまして……というのもおかしいですね。こんにちは」
ルッカ : だが、そこがいい(ぇ
冬GM : イオ先生には金髪巻きロールでもぶつけて弄ってあげればいいんですよ。
ルッカ : 近いなぁ みんなで、縦ロールを出そうw
イオ : 「 ライトニングくらいなら、2~3発と言ったところか…。 ふむ…。 」
クリミナ : 「えぇ、こんにちは。(にこっと笑って。)確か、風紀委員ね?活躍は色々と聞いているわ。」
カナディア : 「光栄です。ところで、この木がどうかしましたか?ずいぶんと古いもののようですが?」
クリミナ : 「えぇ、この樹はこの学園の生徒たちを見守ってくれているのよ、もう…。この一本になってしまったわね…。」
カナディア : (ナレーション)その時流れた静かな風がどこからか草の匂いを運んで来た。二人の髪がさわさわと揺れる。
ハクビ : 縦ロール「イオ先生… 何時見てもお美しい…(ポッ」物陰からイオを見つめる縦ロールw
冬GM : おーっとでたー。 GMが非常にありがたいのでこのまま続けてもらいましょう。(きっぱり
カナディア : 「ということは、以前はたくさんあったということでしょうか……何だか悲しいお話ですね」
イオ : 「 へぇ。 そうだったんですか。 」>クリミナ  乱入る
クリミナ : 「そうね…。けど、この樹は元気がないみたい…。」
ルッカ : 縦ロールβ「ああ、イオ先生・・・わたくしたち一同、お慕い申しておりますわ(?」
ルッカ : 絶対、イオ先生はストーカーにとりつかれてるw
クリミナ : 「あら、イオ先生、珍しいですわね、こんな所で。」
カナディア : 「静かに守り続けた生徒たちが成長すると共に、自らは力を失う……」
イオ : 「 攻撃魔法の試し撃ちでもしましょうかね(ぁ 」
冬GM:(なんで、イオはクビにならないんだろうなぁ、これも七不思議のひとつなんじゃない?)
カナディア : 「少しだけ、お話を聞かせていただけませんか?」
ハクビ : ナレーション)方々に潜伏する縦ロール達はイオに熱い視線を送るのだった…
イオ : 「 いえ、こちらも一応自然に関わる人なんでしてね。 」
クリミナ : 「…。」イオを睨み付けますよ・・・?w
カナディア : (ナレーション)剣呑に言うイオ先生に、そっとクリミナは溜息をついた。そして、優しく木を見つめる。
クリミナ : 「えぇ、構いませんよ。」>カナディア
イオ : 「 冗談ですよ(微笑 」>クリミナ
カナディア : 静かにクリミナを見つめます。
クリミナ : 「ずっと、昔の話なのよ。この島にはね?妖精や、巨人と、人が住んでいたの。」この場合、巨人はオーガーだとかその辺を指し示しています。
クリミナ : 「この樹…。リーヴェリアの樹は…、妖精と、人間との友好の証って言われているのよ。」
カナディア : (ナレーション)クリミナはそっと、木の表面を撫でた。そこには確かな友情がこめられていた。
カナディア : 「リーヴェリアの……樹」
イオ : 「 この樹が消えている今、その証も消えつつあると? 」
クリミナ : 「…まぁ、これは私も学園長から聞いた話で、本当の事はわからないんですけどね。」(溜息
クリミナ : 「……どうでしょうね、でも、そうならないでいて欲しい、私は、そう思います。」>イオ
カナディア : 「なるほど……」
イオ : 「 …なきにしもあらず、な話ですね。 」 
クリミナ : 「さて、私はそろそろ行かないと。」
カナディア : 「わかりました。お話、ありがとうございました」そう言って、そっと木を見上げます。
カナディア : 「……友好の……証、か」
冬GM : 大樹は、風に葉を揺らし、さわさわ……と、音を立てています。
カナディア : (ナレーション)それはどこかもの悲しげなクリミアを慰めるかのようであった。
イオ : 「 せめて、出来る事があればいいんですがね… 」
クリミナ : 「では、イオ先生、貴方もお仕事に戻ってくださいね。」(にっこり。
カナディア : 「そうですね」>イオ
ルッカ : メモ帳に入れとこう
冬GM : あぁ、ちくしょう!逃げやがった!w
イオ : 「 週に7日は休みがほしいですね(微笑 」>クリミナ
ハクビ : 縦ロール集団:)))  ←イオを追うように気配が移動するw(ぇ
冬GM:(いっそそのまま浚ってくれたほうが学園のために・・・。)
カナディア : 怖いw。
クリミナ : 「……はぁ、一体、何をしているのか…。」と、クリミナが呟いた所で切っちゃいましょうかw
カナディア : そうですねw。
ルッカ : こええw
冬GM : えーと、では、ピリカだねー。 慣れないOPの演出方法で色々と大変だろうけど、頑張って!
ピリカ : 了解でーす! 「(伸びー。)ん~~っ」「…ふぅ。やっと休み時間だぁ~!」
冬GM : 時間軸的にはカナディアのところからさらに2日経っているという事にします。 ルッカや、ハクビはリーヴィと出会ってもう5日経ってますねー。
なので、ピリカたちはリーヴィを知っててもいいです。というか、友達は友達の法則で友達になろうとします。
ハクビ : いまでは寝食を共にしてマブダチ状態になってますw>リーヴィ
ピリカ : 「聞いたー? 最近、ジミー先生ってば、『空飛ぶたい焼き』の幻覚をみるんだって!」>クラスメイトに
アハト : 「 休み時間! 外いくべー! 」 ダッシュ。
ピリカ : そっかー もうリーヴィは友達なんだね!
ルッカ : リーヴィはきっと寮では有名人・・・いや、有名フェアリーになってそうだw
アリアス : 「っし、今回は負けないからな、アハト。」ダッシュ。
カナディア : 「空飛ぶタイ焼き……ジミー先生も大変ですねぇ~」
ミタライ : 「よぉ。ピリカ、面白い話してるな……。」(どとこなく、元気がない。
ハクビ : そしてハクビと一緒に食堂に潜入して吊るされるw(ぇ>リーヴィ
冬GM:(まぁ、ありえない話でも・・・。)
ラフィニア : 「 えー、先生も大丈夫かなぁ(汗 」
カナディア : 「また娘がグレたという噂ですし」
ルッカ : 新しい賭博が思い浮かんだ。さぁさぁよってらっしゃい見てらっしゃい。妖精賭博、リーヴィの屋形始まるよ~そこのにいさん、ねえさんよかったらみてってやぁ(うさんくせぇ
ピリカ : 「ん。 どしたのー?ミタライくん。」 「 な、なんか、顔色悪いよ…?(汗」>ミタライくん
ラフィニア : ピリカが!w
カナディア : って、他のPCはこの場に居ていいんでしょうかw>GM
冬GM : あぁ、後追加情報を出しておきましょう。この5日間、特にリーヴィがルッカと知り合ってから、何故か非常に運がいいです。 えぇ。自由登場して構いません。
ラフィニア : 「 あれ。どーしたの、ミタライ。 」
ハクビ : 「んぁ~ タイヤキって空飛ぶんだぁ~」
ミタライ : 「いや、ちょっと、嫌な話を聞いてさ…。」
カナディア : 「久しぶりの授業なのに元気がありませんねぇ」 了解しました!>GM
ルッカ : リーヴィって女の子でいいんかな、そういや
ピリカ : 「 イヤな、話?(きょとん。」
冬GM : うん、女の子ってことで。
ラフィニア : 「 またマッスル?(笑 」

えー、補足説明を入れときましょう。
この学園には何故か。此処重要です。な、ぜ、か!
筋肉むきむきな生徒救助隊マッスル隊やらが存在します。
かつてGMのPCとNPCは彼らに拉致られ、えらいめ見ました。
ちなみに、このミタライ君、このキャンペーンはGMが持ちまわり制なので、自分がGM以外の時の間に、他のGMの茶目っ気により学園から3週間も行方不明となっていたなんとも哀れな奴です。


ミタライ : 「其れも確かに嫌だけど、さ。」>ラフィニア 「あながち、俺たちも笑ってられない話でな。」
ピリカ : 「 あ、あはは… それは災難だねぇw(汗」<まっする!
ルッカ : それじゃ、リーヴィに服でもプレゼントしよう。幸運の女神に祝福を~ つーことで町に繰り出してみるw
リーヴィ : ワ――゚.+:。ヾ(o・ω・)ノ゚.+:。――イ  ルッカさん大好きです!
ピリカ : 真顔に戻って「 …えっと、それどういう事?」>ミタライ
カナディア : 「(スッと目を細めて)事件ですか?」
ミタライ : 「事件と言えば、事件かな。」
ハクビ : 「ぁ… たいちょーが今日、顔ださなかったらきょうせいれんこーするって言ってたよぉ~」>ミタライ
冬GM:(ミタライというか、俺のNPC、PCが安全に学園生活を送るにはマッスル隊を除去せねば・・・。)
ミタライ : 「ぶっ。ま、まぁ、其れは後で行く。」>ハクビ
ピリカ : 「 (んー。) 詳しく、聞かせて貰えるかなっ!」
ルッカ : ミタライww
カナディア : 「事件……この学園で事件が起こったからには、解決しないといけませんね!どうしました?」
ラフィニア : 「 まぁ確かにあんたの情報網の凄さは認めるけどさ。 」
ミタライ : 「あの、さ。この学園の七不思議で、『この学園の生徒は何故か授業中で怪我はしても、死ぬことは無い』ってのがあるだろう?」
ミタライ : まぁ、勝手に七不思議に設定してみました。
ラフィニア : 「 うん。 」  危うくアリアスを殺しかけた人。
カナディア : 七不思議だったんだw。
ピリカ : 「 うんうん。 でもそれって…(まっする隊の人のおかげじゃないのかな?」w>ミタライくん
冬GM : まぁ、生徒に周知されておきたい、と言う事で七不思議にw。
ハクビ : 「んぁ… そうなの?」>死なない
ルッカ : 七不思議だよなぁw
カナディア : まあ、確かに何で死なないかは不思議ですけどねw。
ルッカ : マッスルが理由っぽいけどもw
ミタライ : 「いや、実際、治療が間に合わなかったら人は死ぬだろ?だから、マッスル隊の存在だけじゃ説明がつかないんだよ。」
ルッカ : マッスル隊員全員には蘇生術というオリジナル生存スキルが

どんなんやねん(笑

カナディア : っていうか、マッスル自体が七不思議……
冬GM:(俺も激しくそれに同意します。)
ラフィニア : 「 マッスル隊は、実質応急処置しか出来ないからね… 」 ラフィニア : AEDだな。
冬GM : 具体的に言うと、マッスルが皆を助ける為には応急処置がいりますよね?けど、生徒が仮にファンブルでもしたらもう助からない=生徒が死ぬことは十分ありえるわけです。
ピリカ : 「 なるほどー。 」 「 …で、それと、“事件”っていうのは、どんな関係が…?」
ハクビ : 『学園にはマッスル隊と呼ばれる集団がいる』みたいな?w
ルッカ : これを受けた者はみんな少し?マッスルになって強制的に生き返らせられるという荒業
ミタライ : 「…死んだわけじゃないんだけど、今回、上級生でドロップアウトが出たらしい。」
ピリカ : 「 ドロップあうと…っ!でもでも、それって、怪我の具合によっては、普通に起きることだよね?」
ハクビ : 「どうなっちゃったのぉ…?」
ラフィニア : 「 …原因は? 」
ピリカ : 「 何があったのかな…」
ミタライ : 「いや、今まで学園で怪我をした奴はどれだけ重症でも『冒険者を志す事が出来なくなる状態』までは今まで事例が無かったんだ。」
ミタライ : 「原因はわからない、当の本人はもう学園から家に帰っちゃったらしいし…。」
ピリカ : 「 そうなんだ…。 」
ルッカ : マッスル隊のトラウマの所為だ
ハクビ : 「んぁ… そうなんだぁ…(キューン」
ピリカ : 「 その上級生の人、かわいそうだね… (しゅん。 」
ミタライ : 「まぁ、俺たちも気をつけないとな。あぁ、あと、これはオフレコだから、宜しく。」
ルッカ : きっと、熱いベーゼで精神汚染されてしまったんだろうな・・・かわいそうに
冬GM:(いつも思うがシャレになってねぇ・・・。)
ラフィニア : 「 でもこの学園には保健の先生もいるんだから、怪我っていうのも考えにくいなぁ… 」
カナディア : うわ言で「マッスルが……マッスルが……」とかいうようになったんですねw。
ピリカ : そっちだったのか!<まっするのトラウマ
ハクビ : ワシ等胸板で癒すのじゃーってやられたんか?w
冬GM : むしろ、マッスル=巨人達の血でうまく連携が取れているような気がするのは気のせいか・・・。
カナディア : 怪我じゃなくて精神病にw。
ルッカ : うん、その汗のにおいが今でも鼻から離れないんだw

そんなもの放出する現存物体なぞ、放棄してしまえ(笑 平和のために(笑

ミタライ : まぁ、今回の場合は、神経がばっさりいっちゃったらしいです。>ラフィニア>保険の先生云々。
ピリカ : 「 うん、わかったよ。アリガトウ 」<気を付けよーぜ  「 …おふれこ?(ぽちょーん。」
ルッカ : 冒険者で一番怖いのは、心が折れることかと思ったりしたのでw
ハクビ : 目に見える物、全てがマッスルに見える恐ろしい病に…(マテ
ルッカ : それこわいなぁ・・・・セリア、懐かしいw
ラフィニア : アキレス腱とかかなぁ(ぉ
冬GM : と、そんな話をしていると、どこからともなくって、ルッカは今町にいるの?w
ルッカ : うん、町にいるよ(無理じゃなければリーヴィつれて
カナディア : アキレス腱は筋肉ですw。
ピリカ : かわいそうな上級生!w
ルッカ : 適当に妖精用の服を探し回ってる感じ。着せ替え人形の店とかも時々覗くw
冬GM : んじゃ、そっち演出しましょうかw  学園側では授業のチャイムが鳴り、先生が入ってきてシーン終了です。
ピリカ : 「 あ、先生が来ちゃった!」
ピリカ : シーン終了りょうかいですよー
カナディア : ルッカも女の子なんだなぁ……とかで、生徒たちの好感度もアップしそうですw。
ラフィニア : 「 あ、あれ。 あの二人は…(汗 」w
ルッカ : 「ほら、こういうんはどや?(ピーターパンとかが着てそうなカッコイイ妖精服を取り」
ジミー : 「ふ、ふふ・・・。たいやきのせいで変な噂が立ってまた娘が・・・。」(おうおう
ハクビ : 「んぁ…       れい~」起立と着席が無い挨拶w
ルッカ : ジミー!w
リーヴィ : 「いいですねー!でも、ルッカさんお金大丈夫なんですか?」
ハクビ : ジミ-が追い詰められてる!W
ルッカ : これで、更に窓際属性が・・・よよよ
冬GM : さもありなんw
ルッカ : 「実はな、この前(自分のときのセッションで)ハカセっちゅ~人に一枚だけ服と交換できる券もらったんや」
カナディア : あの省略部分ですねw。
ルッカ : 本当は全員に配る予定だったけど、時間がなかったので報酬は保留しましたw
ハクビ : そんなカード貰ってたのかw
リーヴィ : 「なるほどー!でも、悪いですよー。ルッカさんの服はどうですか?ほら、これとか!」(といいつつ全身タイツを指差す
ラフィニア : 喧嘩売ってるw
ルッカ : 「あははは、なんやそれ。どこぞの怪傑が着てそうな服やんかw」
店のおっちゃん。 : 「あぁ、その全身タイツはうちの店だけがおいてある特別な商品で…」とかなんとか。
ハクビ : ハクビなら迷わず着るなぁw>タイツ
ルッカ : 怪傑ルッカ・・・あ、なんかどきどきするひびき!
冬GM:(・・・どきどきするのか!?)
リーヴィ : 「あははー、私、人間の着る服とか良く分からなくて…。」と、ルッカは冒険者知力してみてー。
カナディア : (ナレーション)ルッカには、夜になると違う顔があった。
冬GM : うぉ、マジにそうなるのかw
ルッカ : うひぃ・・・ぼ、冒険知力ってこうだろうか「そうなんか?ん~ウチだったら・・・(服を見てる」 2D6 → 1 + 2 + (2) = 5
ラフィニア : うぉ
ルッカ : うひぃ
カナディア : ……w。
ルッカ : 駄目っぽいわw
ハクビ : そりゃ、裏賭博経営してるし…(ぇ>夜の顔
冬GM : うん、駄目っぽい…w
ルッカ : まぁ、怪傑は一族でやってるし、真似はできんw
冬GM : ルッカはいつもどおりリーヴィは元気だと思いましたw
ルッカ : ごめん、ウチ、鈍感なんや~
カナディア : ルッカは妙に前進タイツに魅かれた……とかいう展開を期待しますw。
ルッカ : 遠慮しとくわw
ルッカ : タイツは怪傑キャラ作るときにでもw
カナディア : 残念w。
ハクビ : そのうち潜入ミッションでもやりますかw>全員、全身タイツ
リーヴィ : では、リーヴィはルッカに声を掛けます。 「あの…ルッカさん。」
ルッカ : 「ん~どないしたんや~?(服を選びながら」
カナディア : せめてレオタードならキャッツ〇イみたいで格好いいんですがw。
リーヴィ : 「もし、私が居なくなったとしても、皆さんは私を覚えててくれますよね…?」
ルッカ : 髭皇帝陛下のときにでも!<潜入セッションw
冬GM : …やべ、タライトラップに引っかかりまくるアリアスが容易に想像できる
ルッカ : 「なんや?いきなり辛気臭い事言うて。そんなん当たり前やんか、ウチら友達やろ?」
ルッカ : アリアスww
ハクビ : アリアスw
リーヴィ : 「はい!約束ですよ!」
冬GM : では、リーヴィが何かをほのめかせつつ、シーン終了で宜しいですか
ルッカ : とりあえず、シーン終了了解ですよ。リーヴィに一着服を買って
冬GM : では、リーヴィは其れにとても喜び、其れを即着て気分も朗らかに学園へと帰ってきますね。
ハクビ : 買った服はきっとゴスロリに違いn(ry
ルッカ : ゴスロリなんかw
ピリカ : ゴシックですかー まさにお人形さん♪
冬GM : なにか、嫌な話を聞いて、雰囲気が暗くなりつつも、時刻は夜となり、皆さんは寝静まる時刻となりました。
冬GM : まぁ、リーヴィはルッカが選ぶ奴なら喜んで着ますよw
カナディア : 「くぅ~……くぅ~……」
ピリカ : 「カナちゃーん。 明かり消すよー?」>カナディア
ラフィニア : 「 (ちょっと起きててぼーっとしてる 」
ピリカ : 「・・・もう寝ちゃってた。(くすっ」
カナディア : すでに熟睡していますw。
リーヴィ : 「今日はとっても楽しかったですねー♪また明日も遊びましょう!」>ルッカ
ピリカ : 「それじゃボクも。 おやすみなさ~い」
ルッカ : ん~む。妖精の服だと、やっぱりドレスタイプかなぁ・・・
ハクビ : 「くぴぃ~ くぴぃ~」爆睡してますw
ルッカ : 「そうやな。また明日遊ぼう」
ピリカ : 「くぅ~……くぅ~……」
ルッカ : ハクビ寝てた!
冬GM : 皆寝付きいいなぁw
ハクビ : 「んぁ~     アンコ味ぃ~」などと寝言を言ってたりするw(ぇ
ルッカ : 夜更かしだなぁ、ウチw こわw
カナディア : リーヴィの味が忘れられないんですねw。
ラフィニア : 「 どうなんだろうなぁ、アリアス君は…(ぁ 」
リーヴィ : 「んじゃ!おやすみなさい!」と、ルッカの机の上に何故か小さなベットがあってそこで寝る。
ハクビ : 何か乙女な悩みが!w
冬GM : 今現在アリアスなんて購買に走ったシーンしか登場してないんだが…w
カナディア : では、対抗してこちらも寝言で「……アリアスさん……」
ラフィニア : 前の女の子と話してたやつだろうw
ルッカ : 「うん、おやすみ~ふぁあ。今日はよく眠れそうや」
カナディア : 「そこに直りなさい!(ビシッ)」
ルッカ : アリアス不憫だぞ!!
アリアス : 「な、なぁ、ミタライ…。」
ピリカ : ∑「 あ、ありあすきゅんそこはらめっ!?   …くぅ~……」 @寝言ですよ?
ミタライ : 「なんだよ、アリアス。」
ラフィニア : 別名アリアス欠乏症だな(違
アリアス : 「すっごい寒気がする。」
アハト : 「 今夏だぜ?w 」>アリアス
ミタライ : 「…男子生徒にでも呪われてんじゃねーのー?」
ルッカ : アリアスーw
冬GM :(可笑しい、アリアスは今回はサブキャラのはず。・・・っと次の展開だな。) と、皆さんが寝静まってから…。 2D6 → 2 + 1 = 3
ルッカ : うわぁ
ハクビ : ナレーション)それは、これから来るであろう米展開の予感であった…>寒気
ピリカ : やっぱりこのキャンペにアリアスくんは欠かせないねっ!
冬GM : げ、やばいな。  ルッカとハクビは冒険者知力で目標5です。
ピリカ : また謎判定・・・
アハト : ファンブルしない限りは!w
冬GM : ファンぶってしまえ!
ハクビ : 「んにゅ~(スピー」冒険知! 2D6 → 5 + 2 + (1) = 8
余裕で気がついたw
ルッカ : りょ、りょうかい 2D6 → 6 + 5 + (2) = 13
なんだろ、火がついた
ラフィニア : 余裕すぎたw
カナディア : やはり友情がすごいですねw>ルッカ
ルッカ : 「・・・・(瞼がぴくっと動き目が開く」
ピリカ : 友愛ですねっ!
冬GM : (ダイスのせいだよ・・・。)では、ドアの鍵が開いていることに気づきます、というか、何者かが部屋のドアのところに居ますね。 2名ほど。
カナディア : まさか、クレイとアーメティの夜這い!
冬GM:(ないないw)
リーヴィ : 「!?な、なにするんですかー!」
ルッカ : 「誰や!?(枕投擲」
ハクビ : 「んぁ…(ピクッと耳が動いて目を覚ます」
ルッカ : ぎゃあ 夜這いされるぅw
ラフィニア : そっちか!w
??? : 「ぷっ。」(枕あたった
ハクビ : 「誰なのだぁ~(ルッカに続いて枕投擲」
ピリカ : 隣の部屋まで聞こえてこないかな?
ルッカ : 「・・・・リーヴィ!(背中にリーヴィ庇う」
ハクビ : なにーw>夜這い
??? : 「目標は確保した。早く行くぞ、なにしてるんだか…。」(リーヴィ袋に詰める
ルッカ : って、おそかった! とっ捕まえるぞ
カナディア : なんか、セリフの色がアハトとアリアスなんですがw。
ルッカ : 本当だw
冬GM : 同じく目標5で起きても構いませんよ。 冒険者知力です。
ラフィニア : 違う、ミタライだ!w
カナディア : アハトではなく、ミタライですか。
ピリカ : 色がミタライとアリアスカラーだ! ・・・つまり

えー、セッション中ではキャラごとに名前の部分色を付けてたりしているので、
PLたちはこう判断したわけですね。
まぁ、PC達にわからなければ其れでいいと思います。
あくまでも、俺は、ですが。

ハクビ : 「リーヴィを返すのだぁ~!」???に掴みかかる
ピリカ : とーぅ! 2D6 → 4 + 2 + (1) = 7
カナディア : 「……アリアスさん……」 2D6 → 1 + 3 + (1) = 5
ルッカ : 「こんのぉ!(ハクビと別の方取り押さえる」
ラフィニア : 「 …むー…。。 」 2D6 → 2 + 2 + (2) = 6
ピリカ : 「 ん~? なんの音~? (目ごしごし」
カナディア : 「何するんですか!(ガバッと跳ね起きる)」「……夢?」
冬GM : つかみかかる場合は一応器用で判定してください。
ピリカ : 廊下の様子を窺ってみよう。「もうヨナカだよ~?」
ルッカ : シーフ使っていい?
冬GM : どーぞ。
ルッカ : 了解「逃がさへん!」 2D6 → 3 + 2 + (2) = 7
ピリカ : 「(ぱちくり。) だ、誰!?」
ルッカ : うわぁ
カナディア : ぎりぎりなので、こちらはボーっとしつつ、ピリカについていきますw。
ハクビ : 「んぁ! 返せ~ 返せ~!(ドタバタ」器用判定! 2D6 → 4 + 4 + (1) = 9
冬GM : 因みに相手はばれないように布か何か顔にまきつけてます。
ピリカ : ∑「ルッカの部屋に、不審者が!?」
ハクビ : シーフOKなら判定値は10です
ルッカ : 「みんなぁ、変質者やあああ!!(大声」
ラフィニア : 「 さわがしいなぁ…。 」  さらしと短パンで外へ(ぁ
??? : えーと、こっちは目標9か。 2D6 → 6 + 4 + (2) = 12
ルッカ : 避けた!
??? : 2D6 → 6 + 1 + (2) = 9
ハクビ : 顔見知りの犯行っぽいなぁw
カナディア : 「(目を覚まして)はっ!侵入者!まさかアリアスさんが!」まだ夢と混ざっていますw。
冬GM : うん、避けたな。 こっちはえーと、ダークネスの効果のある石、名前忘れたな。ルッカたちに向けて投げて逃走。
ピリカ : 「よ、夜這いなんて、不潔なっ!」こちらもミタラ・・・ ルッカが取り逃がした方に掴みかかります! 2D6 → 3 + 5 + (1) = 9
ルッカ : 暗晶石?
冬GM : そそ。
ルッカ : 「うわ!?」
ピリカ : ありゃ。逃げられた?
ラフィニア : ハクビが10だそうだが。
ルッカ : 12で避けてるからなぁ
??? : いや、発言が間に合ってるのでOKとしましょう。 2D6 → 6 + 4 + (2) = 12
カナディア : では、乙女の勘でアリア……もう片方に掴みかかります! 2D6 → 5 + 1 + (1) = 7
??? : 2D6 → 3 + 1 + (2) = 6
ルッカ : おおw
ハクビ : お
ルッカ : さすが、カナディア
??? : げ、片方捕まったな。でも片方は逃走しますよ。 リーヴィも勿論持っていく。
ルッカ : ちぃ
ピリカ : 避けられたかー。それじゃ・・・
ルッカ : 外のラフィーに頼ろう(ぇえ
ピリカ : 公式展開!「光よ!」【ライト】 ダクネス石を打ち破ります! 2D6 → 3 + 5 + (1) = 9
ルッカ : よっし
カナディア : 「さぁ、アリアスさん!正体を現しなさい!」と寝ぼけた顔で叫びますよw。
冬GM : はいよ、対抗消滅。
ハクビ : インフラビジョンで逃げた方向がわかりませんかね?>逃走した方
ルッカ : 「た、助かったわ。ピリカ!」
ラフィニア : 「 とりあえず逃げたのを追っかけてみるから! 」 ダッシュー
ルッカ : 「頼むわ!」
ハクビ : 「んぁ! リーヴィが連れてかれちゃったのだぁ!」
ピリカ : それじゃ、コチラは捕まえた方を厳重に確保、ですね!
冬GM : インフラ習得できてたっけ?w
ハクビ : と、同じく逃げた方を追跡します!
ルッカ : インフラはまだじゃなかったか
ラフィニア : 確か数値発動で出来たはず<ハクビ
ルッカ : あ、そうだねw
ピリカ : 「コッチはボクが見張ってるよ! ルッカ達はリーヴィちゃんを…っ!」
カナディア : とりあえず、確保しますw。
ルッカ : 「了解や。リーヴィのことは任せ!(ダッシュ」
冬GM : あいよw
ピリカ : シーツか何かで簀巻きにしておこうw
ハクビ : あ、まだ習得できなかった! 勘違いです
冬GM : 実はインフラは習得するまでダイスは関係無しで使えないんだわw
ルッカ : ファンブルしなければいけるはずだぁ、がんばれw
ラフィニア : センスオーラだけだったかな。。
ルッカ : あ、そうなんだ

因みに、習得がどうだのと会話出てきていますが、このキャンペーンは学園在学中に技能を学んで、成長していく。という設定なので、この時点ではハクビはセンスオーラを使うことは出来ますが、インフラは使えません。
普通のSWならシャーマン1レベルを覚えれば勿論使えるのでご安心を。

カナディア : では、こちらはピリカと一緒に捕まえた方を確保しています。
ハクビ : 使えるのはセンスオーラだけでした
ピリカ : シーン交代が無いなら、顔を確認しておこうかな。
冬GM : まぁ、想像の通りだね。
ルッカ : ミタライとアリアスかぁ 女子寮にとうとう侵入・・・立派になったなぁ
カナディア : 「アリアスさん……信じていたのに……」
ピリカ : どっちなのかな?<確保したの
ハクビ : アリアス… このまま処刑されるのか…(ぇ
冬GM : 理由が無きゃしないがなー。というか、女目的で入ったわけでも無し。 (というか、皆、廊下のほうから普通に侵入してきているのは突っ込まないのな。)

ここで、ちょっとシナリオのネタ明かし。
これ、実は女子寮の寮母さんもアリアスたちに協力してます。
協力と言っても、むやみに騒ぎだてないとか、鍵を貸す程度ですが。
実は、両方逃げられたなら寮母さんから情報を聞ける事になってました。
うーん、逃げられると思ったんだが。

ラフィニア : 色からするとアリアスか。
冬GM : 逃げたのはミタライ。 捕まったのはアリアスですね。
アリアス : 「はぁ、結局こうなるのか…。」
ピリカ : 「……信じられないな。」 「キミがコンナコトをするなんて…っ!」>アリアス
ルッカ : ミタライの足に・・・・いや、ハクビなら追いつく!
ルッカ : ライグルの4つ足を今こそーーーー
ハクビ : ←敏捷度12の高速ダッシュで追跡中
冬GM : GMの都合上追いつかないんですけどね。 ふひひ。 というか、追いつくのは次のシーンで行きますよ。

えーと、此処にも補足説明。
ハクビは敏捷度が12ミタライは10です。
2人は1R(10秒)の間に。
ハクビはライグルという種族で、その敏捷度×4mの移動が出来ます。
ミタライは人間なので全力で移動をしても敏捷度×2mの移動しかできません。
普通なら追いつきそうですよね。まぁ、ここはGMの都合で簡単には追いつかない、という事にして有ります。PL側から反論があったらちょっと考えましたが。
特に反論も無かったのでGMはこのまま処理を続行しています。
SWっぽくないなぁ、と思った方もいらっしゃるでしょうが、その程はご勘弁の程を。
というか冒頭の時点でSWじゃないな(笑

ピリカ : 「 …事情を聞かせてもらうよ。」 「 どうして、リーヴィちゃんをさらおうなんて思ったのさ。」>アリアス
ラフィニア : 何かラフィも追いつけそーだ。
ルッカ : ラフィーも追いつけるよねw
冬GM:(いや、ラフィは無理・・・。なめられてんなぁ、ミタライ。)
ハクビ : 1R48mのスーパーダッシュを見せてやるぜっ!
ピリカ : きっと、ことある毎にタライトラップが仕掛けてあるんだよ!w
カナディア : 「あの妖精……リーヴィちゃんは、リーヴェリアの樹と関係があった、とかそんな事情ですか?」
アリアス : 「…はぁ、まぁ、いいか。実はだな……。」と、アリアスが口を開いてシーンを終了しましょう。
ピリカ : 終了了解です
ハクビ : 終了了解~
カナディア : 了解、ミタライフェイズへ移行ですねw。
アリアス : カナディアたちは適当な所でシーンに登場しても構いません。 では、まだPC達はミタライってわかってないですが、マスクマンはリーヴェリアの樹へと向かっています。
ルッカ : ロック拾おうw
ハクビ : 「んぁ~!!(4速… もとい4足歩行で猛追する」
ラフィニア : 「 あの走り方は……。 」 ダッシュ。
冬GM : で、マスクマンはリーヴェリアの樹にたどり着くと、逃げるのをやめます。 追いついて構いませんよ。
ルッカ : 「こんのぉ!(ハクビはやいなぁ、さすがや」 「てぇえい!(めこんとマスクマンに投擲」
??? : 「あぁぁぁぁぁ、くそっ!あんな所で物音立てるんじゃなかったぜ…!」
リーヴィ : 「(キーキー!)」(袋の中でギャーギャー
??? : 「うごすっ!?」(石命中
ルッカ : 「リーヴィを返せ~(駆け足」
??? : ???が倒れた時、袋もぽろっと落としますよ。
ハクビ : 「んぁ!」ダッシュの勢いそのままにマスクマンにドロップキック… もとい体当たりをする
??? : 「ぎゃー!?」
ルッカ : ミタライ・・・やっぱり儚いw
ラフィニア : ついでにその袋を拾ってみるか。
ハクビ : 倒れた???ドロップキックで追撃w
ルッカ : 「リーヴィ!(袋から出す」
リーヴィ : 「ぷはっ、なんなんですか!一体!」
ハクビ : 「んぁ~(#」そしてマウントポジションに移行してゲチゲチ殴りだすw(爆
冬GM:(そ、そこは笑う所なのか・・・。)
ラフィニア : 押さえ込んだーw
カナディア : ハクビが暴走したw!
??? : 「いてっいてっ。ぁぁぁあっぁぁ、勘弁してくれぇぇぇぇぇ。」
ピリカ : ハクビがバーサークしてる!?∑
ルッカ : バーサーカーハクビは誰にも止められないw
ラフィニア : 「 は、ハクビちゃん(汗 」 止めるべー
ハクビ : 「ふしー(#」パンチを恐れてひっくり返った所にチョークスリーパーを決めるw
ハクビ : 「んぁ~!(ミシミシ」
??? : 「いてーっつーに!」(がばっ!と外す。
カナディア : 「はい、そこまで!」というわけで、登場して、ハクビを後ろ止めますねw。
ルッカ : 「この、変質者、ええ加減に観念せい!(げしっと起き上がる顔をけりつける」
アリアス : 「……哀れ、ミタライ。」
ハクビ : 「んが~(#」外されたら今度は足に噛み付く… とまらんなぁ(汗
ラフィニア : 「 あんた、あんなとこで何してんの? 」>ミタライ
ミタライ : 「のぉぉぉぉぉぉぉぉ!」
カナディア : 「待って下さい。事情があるみたいなんです!」
ルッカ : 「へ?ミタライ??」
ピリカ : 「 ハクビ、落ち着いてっ! 」サニティはまだ無いんだw
ルッカ : 「あ、あんた。タライかい!なんやもう。思いっきり怪しくて手加減忘れてたわ、鼻血でてるで」
ハクビ : 「んぁ! タライだぁ!」カナディアに羽交い絞めにされて引き離されてるw
ピリカ : 横からハクビほ ぎゅっ。ってして。 「 もういいんだよ…ね?」 >ハクビ
ミタライ : 「………どうすんだよ、アリアス…。」
アリアス : 「…仕方ないだろ、話すしかないんだから。」
ラフィニア : 「 で、何しようとしてたの? 」>アリアス・ミタライ
ピリカ : キュアの必要は無いだろうけど、とりあえず鼻血くらいは拭いてあげようw<ミタライ
ハクビ : 「ふしー ふしー!(#」ピリカにギュッと抱きしめられてる 
リーヴィ : 「むーっ、私を捕まえてどうしよっていうんです!」
アリアス : 「・・・・解っていて、そう言うんだな。」>リーヴィ
ルッカ : 「ま、まさか。あんさんらそういう趣味!?」
リーヴィ : 「……う。」
ハクビ : 「2人共、見損なったのだぁ!(##」
ピリカ : 「 そういえば、『リーヴェリアの樹に行けばわかる』って言うから付いてきたけど・・・?(こてん。」>アリアス
ミタライ : 「ねーよっ!?」>ルッカ
ピリカ : どうどうw>ハクビ
アリアス : 「…ミタライから、あの話は聞いてるんだろ?」
ルッカ : 「なんのことや?」
ラフィニア : 「 ? 」
ルッカ : そういや、ルッカは説明聞いてないな。寝ちゃってたし
アリアス : 「七不思議の一つが壊れた事だよ。」
ピリカ : 「 …改めて、“事情”を聞くよ。 どういうことなの?」>ミタライ、アリアス
ラフィニア : 「 ああ、言ってたね。  それで? 」
カナディア : 「壊れた?」
ピリカ : 「 七不思議…って。 」  「 この間、ミタライくんが言ってた? 」
カナディア : 「それとリーヴィちゃんが関係が?」
アリアス : 「そう、そこの妖精と、リーヴェリアの樹は密接な関係にあるんだ。」
ハクビ : 「…???」>壊れた
カナディア : 「……やはり……」
ルッカ : 「リーヴェリアの、樹(伝承知識」 2D6 → 6 + 6 + (2) = 14
ルッカ : ぶふぅ
ラフィニア : ぶふーw
カナディア : なんでそんなに詳しいんでしょうw。
ピリカ : ぶっふーw
ルッカ : リーヴィと友達になったせいだな
ピリカ : だって今日の主役はルッカだもの!w<なんで詳しいの
ハクビ : 完璧だ!w
カナディア : 何気なくリーヴィが話していたんですかw。
冬GM:(成功要素、PC①の覚悟とか・・・。)
アリアス : 「リーヴェリアに宿る妖精は、その使命を果たすために一定期間の間だけその半身を現す。」
ハクビ : ふと思い出すんですな、樹の伝承を
冬GM : まぁ、今アリアスが言った事はルッカも知ってはいたということでw
ルッカ : うん、きっと七不思議について調べたんだ。 はーい
カナディア : 「……使命?」
リーヴィ : 「……や、やめてください…。いやです、そんな話聞きたくないですよぅ!!」(ふるふる、と体を震わせて。
ハクビ : 「………使命?(首、コテン」
ピリカ : 「 リーヴィちゃん… 」
アリアス : 「(やれやれって顔で見てますね。)」
ルッカ : 「アリアス・・・・・その続きは(リーヴィを庇うように抱き」
アリアス : 「その使命は、自分が守るべき存在を知ることだ。勿論、制限時間つきでな。」
ラフィニア : 「 守るべき存在を…? 」
ピリカ : 「 制限、時間… 」 「 それって… 」
リーヴィ : 「あ、あなたにそんなこと言う権利がどこにあるんです…!私は…私は皆さんと一緒に居たいだけなのに…!」
ハクビ : 「 んぁ… 」
カナディア : 「……つまり制限時間が来たら……」
アリアス : 「…制限時間内に樹の守護精として戻らない場合は、死ぬ。」
ミタライ : 「…アリアス、お前…。」
ピリカ : 「 …っ! 」 <死
イオ : 「 そして樹も消える、ですか。 」  いいのかな(汗
冬GM : まぁ、単純にこっちの世界に留まる力が無くなって、もう2度と現れれることが出来なくなるってことです。
ルッカ : ふむふむ
ピリカ : ふむ。
カナディア : なるほど。
アリアス : 「まぁ、直ぐには消えないらしいけど…。枯れるだろうね。」
ハクビ : イオ先生、何時の間にw
ルッカ : 「・・・・・・そないな事・・・・・ウチかて」
カナディア : 「人との絆が強いが故に……リーヴェリアの樹は減ってきた……」
冬GM:(実はそうともいえるし、そうでもないんだよなぁ。)
ピリカ : 「 …って、イオ先生。 いつからココに?」>イオ先生
リーヴィ : 「私は皆さんと居れればそれだけで幸せなんです!そんなの、貴方に強制する権利は無いです!」
イオ : やっぱり見切り発車は無理そうだなぁw
イオ : 「 こんな夜中にこれだけ騒げば、起きますよ(苦笑 」<なんで
ハクビ : 「んぁ… リーヴィ、このままだと死んじゃうの?(じぃ」>リーヴィ
ピリカ : 「 じゃあ、制限時間内に一度戻れば、またこっちに戻ってこれるんだね? 」>アリアス
リーヴィ : 「…うゅ…そ、そうですけど…。」>ハクビ
アリアス : 「いーや。 またその次の使命が待ってる。もう、こっちには結局現れないのさ。」>ピリカ
ハクビ : 「そんなのやだよぉ~(ムギュと抱きつく」>リーヴィ
カナディア : 「次の……使命?」
ピリカ : 「 そん…な…。 」
アリアス : 「『古き盟約に従い、我らヴァンブレスト為る子らを守る。』」
ルッカ : 「なんなんや、使命って。そないなもんに振り回されて・・・それじゃ、リーヴィがここに居る意味ってなんやの?リーヴィはウチの友達や、そないに言われておいそれと納得できるかい!」
ピリカ : 「 先生! 先生の魔法で、どうにかならないですか!? 」 ムチャ言った。>イオ先生
イオ : 「 おそらく貴方が死ねば、この学園の生徒も死ぬ可能性が出てきます。 」
アリアス : 「あとは、大体想像がつくだろ…。俺だって、こんなわけのわかんない現実だけ突きつけたくてやってるんじゃない…。」
ルッカ : イオ先生にフルコントロールスピリットとかしてもらうとかw この学園ならフルコンできる精霊使いいそうだぜ!
リーヴィ : 「…う。確かにそうです…けど、でも!」>イオ
イオ : 「 生命をいじる魔法がどれだけ禁忌か、まだ分かる年ではないようですね。 」
冬GM : クリミナ使えるだろうけど使わないw
ルッカ : ちぇ
ピリカ : 居そうだね!<フルコン精霊使い
冬GM : まぁ、魔法使ってどうこう出来る事じゃないんですよ。
ハクビ : 「リーヴィが死んじゃうなんて、ハクビやだよぉ~(ジワーと目に涙が…」>リーヴィ
ピリカ : 「 ダメ、ですか…。 (しゅん。」
リーヴィ : 「わ、私だって、皆さんと別れたくな、ないんです!だって、樹に戻ったらもう、動けません、皆さんと笑うことも出来なくなるもの!」
ハクビ : まぁ、普通の樹じゃないみたいだしねぇ>どうこうできる
イオ : 「 貴方はこの6人のために300人を死の危険に曝しますか? 」>リーヴィ
ルッカ : 「無理や無理やって簡単に割り切れるかい!リーヴィは助ける。そんでもって、そないな使命なんかに振り回されんでええようにするんや」
リーヴィ : 「……そ、それは…。」>イオ
リーヴィ : 「ルッカ…。」
ハクビ : 「けど死んじゃったらもう2度と会えないよぉ(えぐえぐ」>リーヴィ
ルッカ : 「大体なんやねん。人の命ゆーて、リーヴィ一人に押し付ける気かいな。そんなん許さへんで、そないなんはな、自分で責任持つもんなんやからな!!」
ピリカ : 「 そうだよ! 諦めちゃダメだ! きっと何か…っ! 」
アリアス : 「ルッカ、もうあの樹はあれで最後。つまり、リーヴィは最後の生き残りだ、押し付けるんじゃない、もう、リーヴィしかやる奴がいないんだ。」
ルッカ : って、時間は後どれくらいあるんだろうか
イオ : 「 貴方、1回死に掛けましたよね。 その時にもリーヴィがそれを助けたんですよ。 」   た、たぶん(汗
冬GM : まぁ、アリアスたちが動いた事でなんとなく察してください。
ルッカ : 解決策の一つくらい伝承で伝わってろよこんちくしょう!
冬GM:(いや、解決というか、そんなことしたら過去の人は困るんだよ、すっごく。)
ハクビ : だから誘拐まがいの暴挙にでたんだろうしね
冬GM : ある程度の間は妖精がいなくてももともとの蓄養分があるので大丈夫なのですが、もう、犠牲者は出ちゃいましたからね。
ピリカ : もし仮に、リーヴィがこのまま外でフェアリーのままでいたら、どれくらいの期間居られるのでしょう?
イオ : 「 おそらくこの二人にクリミナさんが頼んだんでしょうが… 」
冬GM : もう日付が変わってるということにしましょう。 今日の日没にはリーヴィは姿を完全に消す、という事になります。
アリアス : 「……。」無言の返答だ。>イオ
ピリカ : そんなに早いの!?∑
冬GM : 時間で言うと、今は深夜2時くらいとして、あと16時間かな。
ルッカ : アリアスとミタライは後で殴ろう、うん。16時間か。それだけあれば十分だ
ハクビ : 「リーヴィが死んじゃうのは絶対嫌なのだぁ~(えぐえぐ」リーヴィに抱きついてわんわん泣いちゃいます>リーヴィ
ピリカ : 協力はしないけど黙認するよっ>ルッカ
リーヴィ : 「うぅ、私だって…いやですよぅ…」(えぐえぐ>ハクビ
冬GM : そして空気を読まずにアリアスとミタライは避けると。
ルッカ : こんなこと、仲間に相談しないで勝手にしょいこんで、もう殴る。絶対殴る。セスタス借りてこようw命中+1で殴ってやるぜ
冬GM : まぁ、アリアスは避けんよw(というか、アリアスだけはクリミナとしっかり取引してるんだよ、実は。)
ハクビ : うむ、きっと皆にボコられるねw>アリアス&ミタライ
冬GM : では、どうしますか?ロール、若しくは行動宣言を続けてくださいな。 こっちは出す情報出しましたし。
ピリカ : PTとしては、『最終的にはリーヴィを樹に帰す』って方向、なんだよね? じゃないと死んじゃうし。
ルッカ : 「ハクビ・・・・そうや、リーヴィは死なせない。絶対や!まだ時間はあるんやろ?だったら、探すで、リーヴィを助けて、この樹も助ける方法をな!」
イオ : 「 しかしまぁ、貴方たちも仲間の事を考えずによく受けましたね。 」>アリアス・ミタライ   合ってるか非常に不安。
アリアス : 「本当なら、攫った後にでもリーヴィに手紙を書かせて、何事も無かったかのように済ませたかったんだけどな…。」>イオ
カナディア : こちらも最終的には樹に帰すっていうのが正しいと思います。
ハクビ : 「んぁ! 探すのだぁ!」
ピリカ : …っていうか、救いのないシナリオだなぁ(泣 ルッカに全面協力するよっ
ルッカ : 救いのないシナリオで足掻くからこそ冒険者だ
ハクビ : ハクビとしてもリーヴィの命を最優先で考えて動きます
ミタライ : 「…とかなんとかいってますけど、こいつぎりぎりまで悩んd…」と、アリアスに殴られて吹っ飛ぶ。
ルッカ : んでもって、それを救えるようになったら本当の冒険者なんだろうな
カナディア : ですねっw「私も協力します!」
アリアス : 「余計な事は言うなっつただろーが!はぁ、もう、帰るぞ…。」
カナディア : 「あんたたちは2人で悩んだのかもしれない。だけど、私たちは5人で悩みます。でから、あなたたちにできないこともできるはずです」>ミタライ
ルッカ : 「ちょい待ちや。時間が惜しい、今は猫の手も借りたいんや・・・あんさんらにも手伝ってもらうで」
ピリカ : 「 探そうっ! まずは…図書館、とかかなっ」
ミタライ : んじゃ、アリアスとミタライは退散しますよ。 「まぁ、俺たちはもうこれ以上何もしないよ。安心しな。」
ピリカ : 「 もちろんキミたちにも、協力してもらうよっ!」w>アリアス、ミタライ
ルッカ : 「人を集めるで、女子寮の友達連中にも事情はなして手伝ってもらおう。リーヴィのことが好きな連中増えたし、きっと手伝ってくれるはずや」
イオ : 「 貴方たちが言う、自己の力を見せて貰いましょうかね。」   退場する。
ルッカ : こうなったら駄目って決まってても最後まで足掻く!
アリアス : 「……予想どおりの展開だな。」
ピリカ : アリアスの首根っこを捕まえようw ウチのPTの貴重なセージ分なんだから!
ルッカ : 出切る手は全部使うんだ
ハクビ : 「んぁ、皆できょーりょくすればきっと何とかなるんだぁ!」
ピリカ : 「 神学科のみんなにも、声をかけてみるよ!」>ルッカ
リーヴィ : 「…あ…。皆…ありがとう…。本当に…ありが…と。」(ぼろぼろ泣いて声がまともに出ない。
ルッカ : 「せや、ほな急ぐで!・・・と、イオ先生、学園の教室へ入れるようにしといてください。これからみんなで使いますから!(言って女子寮に走る」
ハクビ : 「いいんちょーめーれーでクラスの皆にも手伝って貰うのだぁ」
カナディア : 「私はまず、クリミナ先生に話を聞いてみますね」
冬GM : 声を掛けた生徒たちは、皆快く快諾してくれます。事情は話すんだよね?
ルッカ : うん、無論だ。友達全員に手伝ってもらう
ハクビ : うむ、話して協力を仰ぎます
ピリカ : もちろん!<事情説明
イオ : 「 言われなくとも開けてありますよ。 」   鍵閉めてなかったとも言う
ルッカ : 仲間で協力し合う。これも冒険者に大切な事(先生っぽく 植物について詳しい人、伝承について詳しい人、妖精について・・・とにかく調べる
冬GM : あぁ、学園っぽくていいなぁ。 では、協力を要請しつつ、カナディアと、クリミナのシーンに移行してもいいかな。裏で探している行動をロールしてくれてても構いませんので。
ピリカ : イオ先生の、膨大な量の本棚を、片っ端から調べていきます。神学科の生徒と一緒に
ハクビ : 了解!
ルッカ : 了解~
カナディア : 了解です!
冬GM : カナディアはクリミナがいつも夜遅くまで学園の中の自分に与えられた部屋に居る事は知っていることとしますよ。
カナディア : では、そこのドアをノックしようとしたところで、中から寝ないで起きていたクリミナ先生の声がかかります。
生徒達 : 「だぁぁぁぁ、この本にも載ってないぞ!なんでだよ!」
クリミナ : 「…どうぞ、ドアは開いているわよ。」
ルッカ : 「・・・・ちゅーことなんや、みんな頼む!リーヴィを助けるために力を貸してくれ(女子寮の先輩たち同級生に」
ピリカ : では遠慮無くロールさせて貰いますよー ☆0だけど、一応セージ保有予定ってことで、せじちぇー 2D6 → 4 + 6 + (1) = 11
カナディア : 「……やはり、ここに誰かが来るとわかっていたんですね?」と、言いつつ、中に入ります。
ピリカ : 「 …これ、何かの参考にならないかなっ!」>一緒に探してる生徒たちに
カナディア : 「そして、あなたも諦めているわけではない。違いますか?」
生徒たち。 : 「おっけー。その代わり、今度利子付きで返してもらうわよ、冗談だけどね。」>ルッカ
ミュウレイ : 「はい、植物はそっちの二番から十一番まで、そっちが伝承・・・あ、こら飲み物もちこまない!(受付としてがんばる」
ハクビ : 「きっと、助けるのだぁ~(えぐえぐ」同じくバード保有予定なので伝承で調査 2D6 → 4 + 6 + (1) = 11
クリミナ : 「さぁ、どうかしらね…。」>カナディア
カナディア : なんか、裏の判定の出目に、すごい気合いがこもっていますw。
冬GM : どれだけ頑張っても報われないのが切ない…!
ハクビ : 皆、必死だからw
カナディア : 「恐らく、あなたは今までにも同じような悲劇に直面してきたことでしょうね?」
テッド : 「だぁあ、俺はちまちましたのは苦手なんだって、くそ。先生に聞き込み行ってくる!」
クリミナ : 「えぇ、一度、ね。」
カナディア : 「だから、これ以上の努力が無駄だと思っている」
カナディア : 「でも、だからこそ、信じている。違いますか?」
ミタライ : 「パンが情報をよこせ!」とか、トクメイを脅す。
ルッカ : 「くそ、こっちでもない・・・・ああ、これも違う(伝承知識」 2D6 → 5 + 6 + (2) = 13 守人
ハクビ : 「んぁ~、これかなぁ~ これかなぁ~(えぐえぐ」
アリアス : 「…なぁ…。お前本当にこのまま死んでいいのか?」とか、リーヴィと話している。
クリミナ : 「…そう、思いたいわね。もう、ずっと昔の事だと思ってた、けど、思い出してしまうと…。」と、涙が一筋伝わる。
カナディア : 「今回の状況は確かに絶望的に見えます」
カナディア : 「でも、私は諦めません。そして、まだ、希望があると思っています」
リーヴィ : 「…なにか偉く殊勝ですね。何かたくらんでるんですか?」
クリミナ : 「……。」
カナディア : 「きっと、あなたが出会った妖精も、生きたかったんだと思います」
ルッカ : 「妖精が生きる108つの方法?・・・何々??」
カナディア : 「みんなと一緒に居たくて、でも叶わなくて……」
カナディア : 「そんな今まで亡くなっていった妖精たちの想いが、きっとリーヴィを守ってくれます」
「今まで、枯れたリーヴェリアの樹の元へと、案内していただけませんか?今まで亡くなっていった子たちが協力してくれれば、きっと……」 と、生存シナリオらしきものを立ててみましたw。
ピリカ : 「 え~っと、『魔法力学でわかる、妖精の生態』・・・これなんてどうかなっ(ぺらっ」
ルッカ : 「リーヴェリアの樹・・・こないな特殊な力を持ったからには、きっと何か理由があるはずなんや、それが分かれば、きっと!(ばっばっと数多の本を広げていく」
クリミナ : 「ごめんなさい、枯れたリーヴェリアは……もう、残らないのよ…。」
カナディア : 「外見上は、確かにそうでしょうね。でも、残滓は残っていると思います」

えー、と。先にぶっちゃけておくと、枯れたリーヴェリアはクリミナはもう残らない。と言っていますが。実はちゃんとした理由があります。
このセッション中では語られないのですが。というか、明かすかどうか未定です。

クリミナ : 「只、一つだけ、たった一つだけ、あるの。心当たりが。」
ルッカ : おお
カナディア : 「可能性があるのなら、私はそれに賭けます」
ハクビ : 「んぁ… これも違う~」
ルッカ : フラグチェーーーック(ぇ
カナディア : 「それは?」<心当たり
ピリカ : 来た?
冬GM : ぶっちゃけブラックエンドでいいんじゃないかとか思っているGM(酷いついでに黒い
ルッカ : GMめw
イオ : ぶふー
ルッカ : アリアスの黒さが出てる、さすが生みの親w
ピリカ : ボクは愛のない鬱シナリオが大ッキライなんだい!w(泣
クリミナ : 「『我ら古き盟約に従いヴァンブレスト為る子らを守る』」
ルッカ : バッドエンドは認めない!を信条にやってるしなぁw
クリミナ : 「つまりは…。盟約を軽くしたりできればいいの、そうすれば…。」
ルッカ : 古き盟約・・・盟約?
カナディア : それを覆すのがTRPGの醍醐味ですw。
カナディア : 「盟約を……軽く?」
クリミナ : 「妖精たちと約束を交わしたのは誰だと思う?」
ルッカ : そうか、盟約!それを交わした人間に、その約束を変えてもらえばいいのか 学園長か!w
冬GM : そ、まだ一度も出てきてない人w
カナディア : 「学園長……ですか?」
イオ : どこにいるんだろw
ルッカ : やーろぅ。どこほっついてやがるんだw
ハクビ : 学園長出てくるのか!?w
ルッカ : ハカセ動かしちゃおうかなぁ
クリミナ : 「そう、かのヴァンブレストといわれた冒険者に連なるものなら、盟約を変えるが出来るかもしれないの」
ピリカ : 学園長の息子であるごにょごにょが代理にっ!
ルッカ : ええええ!?
ルッカ : アリアス!そうか、アリアス!奴か、アリアス!(連呼しすぎ
冬GM : だ、だれw
カナディア : 「わかりました。そちらの方の調査にも乗りだしましょう」
冬GM : その展開!?w
イオ : 連コールw
ハクビ : アリアスなの!?w
ピリカ : アーリーアス! アーリーアス!
カナディア : ありそうですけどねw<アリアス=学園長の息子
ルッカ : あははw

冬GM : えー、と。 それはまぁ、ありえなくも無いが、流石にやめておこう…w
ハクビ : 実は予想を裏切ってジミ-… とかミタライとかもありそうだw(ぇ
ルッカ : なんか、唯一それが解決への道な気がしてきたわw<アリアスが盟約を
冬GM : 誰がオヤジがわかるしな!(それ以前にだから、アリアスは今回はNPCというか、完全悪役だって!と、前のセッションの終わりに言っていたはず)
では、その方向でシーンを進めていくよ。
ルッカ : はーいw
ハクビ : はーい
カナディア : 了解w。こちらの捏造した生存シナリオは崩れたみたいですので、そちらに向かいますw。
ピリカ : 「 ! 」 「 そんな、まさか…っ!」 「 彼が…この学園の!?」 【歴代学園長名簿】を見つつ
ルッカ : おお、学園長に子供が!w
ハクビ : いったい誰なんだろうw
カナディア : 名前は……クレイジー=エキセントリック!<学園長の子供
ルッカ : 奴かいw
冬GM:(誰やねん。)
冬GM :
時間は刻々と過ぎ去っていった。
焦りが思考を余計に止めさせる。


ルッカ : よりによって・・・あ~くそ。裸見せてやるからなんとかしろとw
ピリカ : 名簿を携えて、ルッカの元に走りますよ! 「 ルッカー!もしかしたら、もしかするよー! 」
カナディア : とりあえず、みんなに通達します!
冬GM :
まだ何か手が有るはずなのだ。そう、かつての盟約を交わしたとされる人物さえ居れば。


ルッカ : 「な、なんやって!?」
ハクビ : 「んぁ~ どーしよー どーしよー (プシュー」
ルッカ : 学園長だよな、きっと・・・うむ、学園長さえ居れば解決なのにぃ
ピリカ : 「 ほらっ ここの【現学園長】の名字、見てみなよ! 」>ルッカ
ルッカ : 「こ、この苗字は!!」
冬GM :

トッカート・ヴァンブレスト。かつて、この島に学園を打ち立てたとされる人物。


ルッカ : よし、学園長名簿の子孫へダイレクトアタックするんだw
ピリカ : シュベルツァーでもミタライでもエキセントリックでもいいよw
ハクビ : 実はイオ先生とかw
ルッカ : もう誰でもいいです、この際、ジミー先生のぐれた娘でもw
冬GM:(いや、それはないわ・・・。というか、仮にそうでも遠慮する。)
冬GM :

その血統は…とうとう……見つかる事は無かったのです。


ハクビ : むむむ… そう来たか
冬GM : はーい、とりあえず、シーン展開。時間切れになった、ということで。
ルッカ : ぎゃあああ
ハクビ : 了解
ピリカ : 嘘だっ!!!
ルッカ : チックショウ
ルッカ : うはw
冬GM : さー、どーだろ。>嘘  まぁ、皆は樹の前に居るという事でOK?
ルッカ : うんOKOK
イオ : 了解ですよ。
ハクビ : 樹の前了解です~
ピリカ : 何が足りなかったんだろう・・・。
ルッカ : 「く、時間が、時間がたりへん・・・こないなん、諦めきれない。ウチ、諦められへんよ!」
ルッカ : 最初から全部決まってたからなぁ
リーヴィ : 「…ありがとうございます、皆さん、でも、もう、いいですよ。」
ルッカ : 予定通りタイムテーブルだぜ
冬GM : さて、どうなるだろうねぇ。(はっはっはっ。)
ルッカ : あーチックショウ胸糞悪いわぁ、ミタライに八つ当たりしてやるw
ハクビ : 「んぁ~、リーヴィぃ~(えぐえぐ」 どんな結末を迎えようとも受け入れる!
冬GM : リーヴィの言葉をまだ聞かない生徒たちは、まだ学園を駆け回る。
ピリカ : 「 どんな困難も、『愛』と『自力』で打ち勝って見せます…っ だから神様… (ぐすん。」
ルッカ : むぅ、みんなーありがとうよぅ
カナディア : (ナレーション)最後の1秒まで、諦めまいと、生徒たちの喧噪が鳴り響く。
ルッカ : 「神様、チャンスをください。ウチに、リーヴィを助けるチャンスを・・・お願いや!」
ピリカ : むぅ。
リーヴィ :
「あの、皆さんにお願いがあるんですよっ。」(にこっ、と笑って。


ハクビ : 全力を尽くしてもどうにもならない時がある… これもまた運命なのだ…
ルッカ : うむ、記念写真でも撮りたいわ
ハクビ : 「んぁ… 何ぃ?」>リーヴィ
ルッカ : 「・・・頼み?」
ラフィニア : 「 …? 」
リーヴィ :
「皆さんに対しての初めての依頼ですよ!」


ピリカ : リーヴィの顔なんて まともに見れないよ…
カナディア : 「……いらい?」

ルッカ : やっべぇ、ルッカ泣いちゃうかもしれぬ
ピリカ : 「 …依頼。 」
リーヴィ :
「偶にで良いですから…思い出してくださいね!」


ルッカ : 笑える学園生活の予定が!くぅ。 うわ、名台詞(死に)をーーー
ハクビ : くっ… 涙腺にクリティカルしっぱなしだぜっ!
ルッカ : 「な、何言うてん!?ウチ、ウチは・・・・・!!(涙が頬を伝う」
ピリカ : 「 それで、ほんとに良いの…? 」
ピリカ : 「そんなの…(ぐすっ) そんなの悲しすぎるよっ! 」
ハクビ : 「んぁ……(グスグス」
カナディア : 「言われなくても、私は忘れません。だから、その依頼は無効です。いつか、何かあなたと再会する方法を探します。ですから、その時に……冒険者になった私たちの元へと、依頼に来て下さい」
リーヴィ :

…ほんのささやかな願いがあった。
「私、大丈夫です!皆さんのことは忘れません!だから…!だから…!」


ハクビ : 「わかったよぉ~、絶対に忘れないのだぁ~(わんわん泣き出す」
イオ : 「 これからは、皆の心の中で生き続けなさい。 それが今、出来る事ですよ。 」
ルッカ : 「忘れるなんて、できる訳ないやろ!?ウチは、リーヴィの友達なんやからな!!」
冬GM :

そんな願いを聞き届けたのは誰だったのか。


ルッカ : え!?
??? : 「…ヴァンブレスト、そろそろ、あの時期か。」
??? : 「あぁ、驚くだろうな。クリミナとかが主に。」
ルッカ : だ、誰ですかぁ!?
ピリカ : 「 忘れないよ…  忘れるもんか。 」  「 だからリーヴィ。ちょっとの間だけ、 サヨナラ。 」
ルッカ : でも、名前色がなんとなく!?
カナディア : 色からするとミタライ=ヴァンブレストなんですが……
ピリカ : …またア○アスとミタ○イのカラーだw
??? :
「古き盟約はいつかは、いい盟約に変わるんだろうさ。」


ハクビ : ミタライ説が有力にw
冬GM : そして、時間が過ぎる。   ………5秒ぐらいたったかな?  あれ、一分も過ぎたな…。 色かえるのめんどくさかったんです!
ハクビ : ぶふーw
リーヴィ : 「………あれ?消えませんね。」
イオ : ぶっちゃけた。
ピリカ : 了解w
ハクビ : 「…んぁ?」
冬GM : まぁ、片方はアリアスのオヤジですが。
ピリカ : って、ええぇぇぇぇぇぇぇ!!?!?
ピリカ : 「 …あれ?」
カナディア : 「消え……ない?」
クリミナ : 「こっ、これはどういう…。」
ルッカ : 「・・・・ちょ!?な、なんやねん!?」
ピリカ : 「 リーヴィ・・・? 」
冬GM : そんな時、クリミナが漁っていていた資料から、一枚の紙が出てくる。
ピリカ : ∑「 ハッ!? 」 「もしかして、イオ先生に貰った特製肥料が効いたのかも!」 それは無い。
ハクビ : 「…………     リーヴィぃ~!!」リーヴィに駆け寄って抱きつく>掴むとも言うw(ぇ
ピリカ : ハクビに続いて、ルッカと一緒にリーヴィに駆け寄ろう!
ルッカ : 「もう、心配ばっか掛けて・・・この、馬鹿・・・リーヴィ!(ハクビと一緒に抱きつく」
冬GM :

俺からのプレゼントだ。
どーだ、びびっただろ!
あぁ、ちなみに、樹に戻ってもまた出てくれるように盟約は変えておいた。んじゃ、後は宜しく。


ハクビ : 「んぁ~、消えてないぃ~ アンコの味がするぅ~(ペロペロとリーヴィを嘗めますw」
ルッカ : ピリカと一緒にだw
リーヴィ : 「うわぁぁぁぁん、うれしいですぅぅぅぅぅ!!」(大泣
ピリカ : 「 よかった、よかったよー!(わ~んわん泣いちゃおう」
カナディア : 後ろから優しく見つめています
ルッカ : こんのぉ、粋な演出しやがってw
ミタライ : 「…おーおー、偉く喜んでるなぁ、皆。」
アリアス : 「別に。こうなる事は知ってたしな…。」
ミタライ : 「はぁ?どういうことだよ。」
ハクビ : わんわん泣きながらリーヴィをペロペロ嘗めてますw
アリアス : 「……まぁ、今は、この小さな奇跡に感謝しておこう。……(親父。今更俺に手紙なんて、なに考えてるんだか。)」
カナディア : こちらも静かに歩み寄ります
冬GM :

此処に奇跡は為った。
其れは、最後まで足掻いていた生徒達の希望から生まれたのか。それは、解らない。


ルッカ : 生徒の歓声が聞こえてきそうだw
ハクビ : ハクビはしばらくの間はミタ&アリをシカトしちゃいそうだw
冬GM :

SW TRPG
冒険者養成学園物語第~第9話~
『小さな奇跡』  了


はい、と言う訳で最後まで読んでくれてありがとうございました。

このセッションのテーマは最後まで足掻く冒険者達、ということでした。
反面他の皆さんのPC達に対して自分のPCとNPC、アリアス、ミタライなんかはPC達とは対立させる事でまぁ、なにか味が出せたらいいな、とか思ってました。

いくつかの伏線を残してまた次回へと続く学園冬摩GMセッション。
伏線ばっか残してても、皆覚えてないだろうなー、という事で、こういう風にリプレイとしてまとめておいておこう、という事になりました。

恐らく、TRPGをしている読者の皆さんはこう思っていることでしょう。

肝心のPC達が目的を達成してなくて最後はNPCかよ!
PCが主役じゃないの!?とか、いろいろと自分には想像が。

いや、その通りだと思います。でも、これがしたかったんです。
学園の生徒という生徒をかき集めても駄目な絶望な状況の中の、最後の大逆転。

最後の大逆転も本当はPCがすれば美しいと思いますが、あえてここでは、こういう
演出をとらせてもらってます。PLさんたちにNPCを印象付けたかったってのもありますけど。基本的には本筋どおりセッションが終わってGM的にはほっとしています。
反面、PLはストレス溜まったでしょうねぇ・・・。
そこはGMとして信頼してのマスタリングでした。
向こうはどう思ってくれているかは勿論知りませんけど(笑

あとは、そうだなぁ。
シリアスで決めてみたかったってのもありますね。
あと、学園生活っぽい要素を演じてみたかった。

普段はギャグ方面に突っ走っていってたので、俺くらいはシリアスでも構わんだろう、と。
ここらでてこ入れしてくれる!と。
あとは私的理由が混じってたりするので言いません(笑

と、まぁ、このリプレイは自分の手番の分しかまとめていないので、
この前後のログがどうしても見たい!という奇特な方が居ればTRPG遊戯会に行って
自分のPCアリアス=シュベルツァーのセッション履歴を見て、ログを探してくれると助かります。  それでは、あとがきっぽいものはこの辺で。

また、このブログのどこかとかでお会いしましょう。
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コメント

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な……長い……
コメントセプトパス | URL | 2007-06-11-Mon 18:46 [EDIT]
はい、鬼の風紀委員役のセプトパスです。
……あと、クラブを振り回したのは裏庭です。断じて教室ではありません!どうでもいいですが(笑)。

今回のシナリオは、この後の大きい流れの伏線ということで、基本的な流れを崩さないようにシナリオを作りたかったんだと思っています。いわば、GMの作った物語をTRPG風に仕立てたような感じになっているのはわかります。
まあ、たとえるなら、FEARリプレイのオープニングによくある、強い敵が現れて、PC(あるいは勇者)がボコボコにされる演出と本質的には同じなんでしょう。

それはわかりますし、そういうのは好きなんですが……ただ、もう少しPCに活躍の場を与えることはできたとは思っています。……時間の都合を考えれば厳しいのかもしれませんが。

こういった流れの場合、調査で一定の効果を上げて、それなのにあと一歩のところで失敗(今回の場合、学園長の居場所の手がかりを与え、調査させる。これがもう少しで上手くいきそうなところでタイムアップ、とか)、そこからの大逆転、となると、盛り上がります。
PLの心理の揺れが大きくなりますから。

今回はもう結末が確定しているような誘導をした後に大逆転を起こしたので、PLの感情の揺れが受動的になっていた感じでした。これに関しては、時間の都合が最大の理由なんでしょうが……PCと無関係なところで話が動いている感じは強かった気がします。

まあ、完璧なセッションなんて不可能ですし、時間の都合もありますので、これも一つの意見として参考程度に見ていただければ幸いです。
あと、否定的な感じのコメントに見えるかもしれませんが、セッション自体は楽しめました。ただ、結末部分で「ん~~?」と思ったということです(笑)。
もっとも、マスタリングのことを言うなら、こちらのマスタリングの方がよっぽどまずいですし(笑)。

でも、伏線を使った分、次回からのセッションで楽しませてもらいますよ……フッフッフッ。

……まずはアリアスが主役として活躍するようにこちらのセッションを調整して……(ブツブツ)……(マテ。
携帯から失礼しますよ~♪
コメントりんく | URL | 2007-06-11-Mon 20:49 [EDIT]
はい、アリアスの天敵役こと、りんくですよ~w

今回のキーワードは、一言で言うと『デウス?エクス?マキーナ』って感じでしょうか?
と言っても、某アル○ャードや某トーキョーN○VAじゃ無いですよ?w
演出の一手法の事ですね。

この手法は、昔から多くの演劇、小説、ドラマ、更には漫画やアニメにも用いられている、由緒正しい技法です。
具体例を上げれば、水戸黄門の印籠みたいな感じかな?

ですが、TRPGの技法てしては、ちょっと難ありだったかな?て気はします。
細部はセプトパスさんと重複になるので割愛しますがw

でもまあ、お話そのものは、とても楽しめましたよ!
「さすがは冬摩さん!僕の1024倍のGMスキルを持つ人だ!」って感じでした!w

これからも僕達を楽しませてくれるGM様で居て下さいね!

それでは、長文乱文失礼しました!
また来週以降も、よろしくお願いしますね~!

【追伸】
愛で解決“出来るはず”ではありません。
“出来る!”、なのですよ!(w
おぉ~、リプレイ!
コメント髯伯爵 | URL | 2007-06-11-Mon 21:43 [EDIT]
リプレイお疲れ様です。ども、NPCを食べた委員長こと髯伯爵ですw

えー、シナリオの感想に関しては上のお2人が語られてる以上の事は思いつかないんで割愛させていただきますw

んで、終わった後なんで告白しちゃいますが、リーヴィの余命(?)が翌日の夕方とわかった時の事ですが。
実は私、リーヴィが樹に戻るように説得しようと思っておりました。
ハクビの心情から考えるとこの行動が一番自然だと思ってたんですよ、途中まではね… ええ、やられましたよ。ルッカに!
あの熱い台詞を聞かされて燃えちゃいましたよ私、こうしてリーヴィを助けるべく奔走するハクビと相成った訳です。いやぁ、自分の想定外の展開が起こる…これぞTRPGの醍醐味ですなぁw

さて、今回の話なんですが何だか感情的になってしまったなぁ・・・と自分的に反省しております。何かハクビとシンクロしすぎて頭に血が上りすぎちゃったみたいです。反省、反省

とりあえず今回の話は以後の伏線らしいので次回以降を楽しみにしておりますw

さて、短くするつもりが長々と書いてしまったのでコメントはここまでにいたしたいと思います。ではでは!
用こそおいで下さいましたー。
コメント冬摩 | URL | 2007-06-12-Tue 00:34 [EDIT]
えー、と。
今回のセッションは正直自分がやりたいようにやったので、
反省の塊ですね。PL、PCをおいてっちゃってる感じが。

前半はまだましとして、後半はかなりぐだぐだな仕様に仕上がってます。今回の反省を受け入れ、次回はまともなセッションにする所存。

時間の都合というのも一応の要因ではありますが、このシナリオ、2回に分けても問題ないかなぁ、とは思ってたんですが。
元から2回に分けるぞ!という時間的推測も結局出来なかったので、最終的に1回でまとめちゃった感じです。

最終的に、GMとして大きなものを得たのか?
と言われれば、リーヴィに対して、感情移入してもらえた、と言う事ですかね。
流石にこれはセッションが入るまで解らないので冷や汗だーらだらしてました。

最後に、こんな事を言うのもあれですが、自分のマスタリングが
色々つたない所があったけど、楽しかったですよ、と言ってくれて
有り難う御座います。いや、中々自分が納得できるようなものは早々出来ないですね。本当に。

追伸。  えー、紹介の所は素で間違えてます。
でも直す気がないのはご愛嬌と言う事で・・・。
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