このブログはTRPGでの出来事なんぞを、書こうとしてる ブログですよ。
冬吹雪。
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なんか出てきたので張ってみる。
2007-04-21-Sat  CATEGORY: TRPG
なんか出てきましたよ!!

色々恥ずかしい産物が!!!

自分が今まで動かしたNPC、PCの訳のわからん台詞集が!

ネタがないので貼り付けてみる。


うわ、なにいってるんだ、こいつ。
と思いたい方は続きどうぞ。
「 この先に 光が在ると言うのなら、私は迷わず其処へ飛び込んでいく。 たとえ、其の身が焦がれ、朽ち果てようとも。 」

「  ─── ここで、お別れです。 さよならは言いません、只。 ありがとう。 この一言だけ、貴方に捧げましょう。 」

「 きっと、父も死んだときは、こんな心境だったのでしょうか。 ────  辛いな。 まぁ、大事なヒトを守れるなら、それで、ね。 」

「 難しい事は俺にはわかんない。  けど、俺はお前をあんたを否定しない。 其れが、あんただと思うから。 」

「 だったら、もし、なんて言ってたら、やってらんねぇよ。 これが俺たちの選んだ結末なんだろ。 そうでも思わなきゃ、やってらんねぇよ、ほんとに…。 」

「 あんたは何時だって…  俺が言いたい事を言いたい時に居ないじゃないか!!  なんでだよ!!  なんで…!! 」

「 なんであんたは何時も、俺より先に行っちまうんだよ…! 」

「 ──行きます、お覚悟を。 」

「 例え、永遠がこの世に無いとしても、少しでも永遠に、この世界に留まれるのなら、僕は其れを厭わない。 例え、其れが僕のエゴだったとしても。 」

「 全力で。  今は只其れだけを望む。 」

「 私は、まだ飛べないですけど、きっと、皆さんは持ってるんだと思います。 自分の夢に羽ばたく大きな翼を。 」

「 どうだったかな…。  そんな昔の事は忘れたよ。  今は、僕は只の人だ。 そう、何の力も無い、ね。 」

「 其れでも僕は、君たちを止めよう。 其れが、過去に存在した僕達のけじめだ。 」

「 我ら 断罪の剣は 砕けない。  たとえ、この身砕けようと、魂までは折れん。  」

「 俺は眠って居たいんだよ。  其のほうが、楽に生きて行ける。  人に関らずに、ただ、気楽に。 」

「 生きるのって、辛くないか? そう思ったことは無いか? まぁ、無駄な質問かもなぁ。 あんたら、目が輝いてるもの。俺には無い光だね。 」 

「 歳をとっても願う事は一つだけだ。 只一人でも、幸せになってもらいたい。 」

「 戦いの舞曲を。  俺が望むのはそれだけだ。 」

「 俺は俺の夢を諦めてしまった。 だから、他の奴らには後悔して欲しくない。 ただの、おせっかい。 そう思うだろ?  」

「 それでも俺はおせっかいをやめない。それが、俺の生きた証になると思うから。 」


なんて死にフラグ満載の台詞なんだ。

これ、俺はわかるけど、他人には誰が喋ってるのかわからんな(笑
いくつか固定キャンペの奴混じってるし。

むしろ、一つでも誰が喋ってるかわかれば貴方は凄い。
べた褒めしますよ!!!

さて、次は養成所のシステム考えるかな。
とりあえず、☆は☆で。
レベル1~2の間はとりあえず、後に回して。
各技能のレベル0~1の間、☆ひとつでなにができるようになり。
☆ふたつでまた新たに何を覚えるか。
とか、そういうのを作ろうかなぁ、と思ってます。

この前座布団さんがコメントくれた話しの中で、
あんまり、新ルールをとっつけ過ぎると、PLが混乱してしまう。
というのを聞いて、あぁ、確かになぁ、と思ったり。

とりあえず、まとめるだけまとめて。
其の後色々考えたりしますよ。 やれることはやっておくぜー。
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コメント

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コメントルナリィス | URL | 2007-04-22-Sun 01:01 [EDIT]
10歳から参加とし、13歳で卒業。 
そして、現代のグラードから5年前という時代設定で行います
まず、10~13といえば成人でないとはいえ、家(家業)からすれば十分な働き手です。また、冒険者は危険だし、収入が不安定、世間でもよく思ってないひとが多い。そんなことより家業を継げと思って親は多いはず・・・、また施設を運営するに当たり講師の給料や維持費についてもそれなりの理由がほしいかも。(親は出さないだろうな~、例えば孤児の子供を引き取るとか)
生まれ表を使用する場合は長期間学校に通う&別の場所に移動できないため、選択ルールを使用して参加者は全員一般市民が好ましいかも(一般技能はここでの特殊な技能が覚えられればなお良し)、

経験値と技能の案ですが
例えばファイター・シーフなら無理やり10項目 シャーマンなら15項目 レンジャー・バード・セージなら5項目ごとに☆を分けて、経験点100点ごとに使える技能とかあれば・・・(ファイターも殺気感知・応急手当・技量推察・武具知識・軽量戦闘・戦術等、あとは重装備、両手武器装備、飛び道具とか)
ご意見どうもですよ!
コメント冬摩 | URL | 2007-04-22-Sun 03:42 [EDIT]
とりあえず、質問辺りに答えさせていただきますよ。

まず、生徒を集める方法。
これは、はっきり言って、これは考えてません。
それほど生徒の数が多いとは思えませんし。
魔法士教会のように、大きい組織って訳でもないですからね。

100人も生徒が居ればいいほうじゃないですかね。
理由は様々だと思います。
学ぶ場所がないもの。 其の才能を買われ、スカウトされたもの。
夢を追うもの。

講師は基本的に元冒険者。
あるいは養成所から、依頼を受け、長期的な滞在と同時に、
講師をするもの。 あるいは臨時講師として呼ばれたもの。
そして、なんとなく、そのまま養成所へと居ついたものも居るでしょう。 維持費については、経営者である者が、なにかしらの
バックがいるか、もしくは、何らかの理由で、養成所を開業できた
程度でいいかと。  

それと、グラードのルールに乗っ取るので。
参加者全員一般人は無理じゃないかと思うのですが。
それだと、全員A特典もってこいや!って話しに。
あと、長期間学校に通うのと、別の場所に移動できない、というので全員一般人にする理由が自分にはちょっと解らないのですが。

経験値でセッションをすると、最終回数が決まっちゃうので、
其れを自分は危惧しています。(まぁ、参加する側からすれば
決まってるほうが安心なのでしょうけども。)
だから、セッション中の時間の流れによって、GM判断で
得点(☆)を与える、という方式で行こうと思ってます。

一応こんなところで!
そういえば、外伝立てないのですか?
立つのかなぁ、とか眺めてたのですけども。
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