このブログはTRPGでの出来事なんぞを、書こうとしてる ブログですよ。
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キャラ語りとか。
2007-01-11-Thu  CATEGORY: TRPG
最近、寒いですねー、って冬だから当たり前だよ。
すいません、冒頭からバグってます、こんにちは。
最近、遊戯会に遊びに行けてないなぁ(´・ω・)


そろそろリプレイも上げないと思いつつ中々作業が進まない。
と言うわけで、初めてまともなキャラ語りをしてみようと思います。
今回は遊戯会でのファーストPCリルツ君の作成話。

冬摩:と言うわけで、今回はキャンペーン中にも関わらず、緊急招集してみました。

リルツ:俺にとっては激しい迷惑だっ!?と言うか、俺を呼ぶ必要性有るの?

冬摩:いや、あれだ、ほら、あれだよ、あれ。

リルツ:……要するに特に理由はないんだな?そうなんだな?そうなんだろ?

冬摩:………まぁ、どーでもいい事は置いておいてですね。

リルツ:どーでもいい!?

冬摩:今回は、君のキャラ語りでもして見ようかと。

リルツ:珍しい、めんどくさがり屋の癖に。

冬摩:否定はしないがそう言われるとあれだな。こう、心に来るものが…。っと、話が逸れたな。

リルツ:で、俺にそんな大層なキャラ設定とか有るのか?

冬摩:大層な設定は無いな、初めてのPCだったし、あんまり複雑RP
出来なかっただろうし。強いて言うならば…めんどくさがりやで、よく眠る?

リルツ:其処が強いて言うところかよ!?まぁ、確かにでっかい設定は付いてないよな。俺が村から出てきた理由って…。

冬摩:仕事もせず、寝まくってたんで、親父に追い出された。

リルツ:そう聞くと俺もうダメダメだな、おい。

冬摩:でも最近は、仕事に支障が出るので寝てないよな。
めんどくさがりなのはあれだが。

リルツ:まぁ、そこら辺は…。他のメンバーさん達に迷惑かけるわけにもな。

冬摩:行動少しはマシになったのに、口調が当初は真面目君っぽい感じだったのに、今ではすっかり普通だなぁ。

リルツ:まぁ、其処は村から出てきて、最初は周りにどうやって対応すればいいか分からなかったからな。これはある意味、PLであるお前さんにも言えることだけど。

冬摩:確かに。まぁ、今ではすっかり君は俺のネタナンバーワンPCだよ、いやマジで。

リルツ:俺の行動は全部お前の考えから来てるってのを前提に物を言えよ?(ロングボウ構え)

冬摩:ロングボウといえば、そういえば、俺最初はさ、ファイター技能を覚えていくつもりだったんだよね。

リルツ:? でも、俺はシャーマンだな、なんでまた?

冬摩:リアルな話をすると、筋力値が心許なかったからかなぁ?
ほら、へっぽこーずのSWリプレイがあるだろう?
あれのマウナが君の能力が似たような感じだったんだわ。
あっちはハーフエルフさんだが。

リルツ:あぁ、成程。だから、俺はシャーマンレンジャーな訳ね。

冬摩:まぁ、別にファイターでも良かったんだろうけど。
一応、なんでシャーマン技能を覚えているかにも理由はあるんだ。

リルツ:え、あるんだ?

冬摩:うむ、君の母親はシャーマンなんだ。で、君はよく森に行って
主に昼寝をしに行ってた訳なんだが。

リルツ:お気に入りの場所とか有ったなぁ、でっかい木の下とかな。

冬摩:だね、で、子供の頃、母親からシャーマンの技術を教えてもらってたわけだね。まぁ、同時に、父親からレンジャーの技術を先に教えてもらう事になってるけど。生まれがレンジャーだから。

リルツ:親父かぁ、今頃どうしてるのかね…。

冬摩:そういえば、ネタと言えば。

リルツ:急に話が方向転換したな、おひ。

冬摩:君、今までに女の人の裸を2回ほど見てますね?

リルツ:ぶっふぅぅ!?そういうことは此処で言う事じゃねぇぇぇぇぇ!?

冬摩:しかも、大して酷い目にも遇ってないんだよなぁ。1回目はまぁ、あれだったけど、2回目は覗きだろ(笑
しかも、見つかってるじゃん。

リルツ:……あれは、ほら、変なおっさんが俺の腹に拳を入れられてですね。

冬摩:まぁ、あの時は、周りの空気もノリノリだったしな。
むしろ、覗きに行かないつもりだったのに、覗きに行っちゃったよ。
悪かったな、リルツ君。

リルツ:いや、まぁ…。って、こんな話はせんでいいんだっ!?
もっと他の話をしろよ!!

冬摩:じゃあ、今君が参加中のキャンペーンは死にフラグ立ちすぎだ、とか。

リルツ:俺のキャラ語りには関係ない気がするぞ、ものすごーく。

冬摩:風呂場へ行く時の崖のぼりで6ゾロだった君に言われたくは有りません。

リルツ:だから其の話から離れろぉぉぉぉぉぉぉ!?

冬摩:さて、結構長くなったな。

リルツ:まぁ、対話形式にしてたらそりゃな。

冬摩:最近PLとして、参加とか出来てないから、RPを忘れないようにとか、そんな意味合いも込めてるんだがね。

リルツ:忘れられたら、確かに困るな…。んじゃ、とりあえず、
今回はこの辺で切り上げるか?

冬摩:んだな。次回は、ヴィルヘイムのキャラ語りかな、機会があれば。

リルツ:ヴィルか、俺達冬摩PCの中で最高の総合能力を持ってる奴だな。HPとMP以外は優秀な(笑

冬摩:うむ、そして最もRPしやすいのが彼でもある。
まぁ、その辺の話はまた次だな。

リルツ:だなぁ、次はそろそろリプレイを完成させないとな?

冬摩:(グサッ)い、痛い所を突くな…。実は、もう4話分溜まってんだよね……。

リルツ:…まぁ、頑張りな。

冬摩:おうよ、では、また次の機会に。

リルツ:お疲れさ~ん。
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