このブログはTRPGでの出来事なんぞを、書こうとしてる ブログですよ。
冬吹雪。
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第4話『邂逅、そして』
2006-11-15-Wed  CATEGORY: リプレイ
と言うわけで、もう4話です。
自己紹介ネタが思いつかないですよ!
今回は紹介を酷く省略してお届ける。

セリア=アスメント(PL:アワー)

主人公な人?
かつては勇者と呼ばれると言う設定もあったが
みんなもう忘れたよなぁ…(笑

人間 技能ファイター3 ヒーラー3(一般技能)
器用度:18敏捷度:17知力:18筋力:19生命力:19精神力:20
扱う名は『超越』『胎動』『蘇力』

ゼクス・エピオン(PL:ルナリィス)
スパイな人?
王様の命令に良く振り回されていたようだが
今はちょっとましになったか?(笑


人間  技能シーフ4
器用度:20敏捷度:23知力:15筋力:11生命力:14精神力:15
扱う名は『鷹目』『摸倣』『反魂』

リアラ=ラムハルト(PL:森の守人)
…… の、ノーコメントで。

サーディアン 瞳術士 2 セージ1 プリースト3 ワーカー3(一般技能)
器用度:11敏捷度:12知力:12筋力:12生命力:11精神力:27
扱う名は『消失』『時空』『真消』

ジェド・スミス(PL:髯伯爵)
貴族オブ貴族と、某所では呼ばれている。
某所、それはGMの脳内である。


ハーフエルフ 技能シャーマン 2ファイター 1 レンジャー 1 セージ 1
器用度:16敏捷度:17知力:19筋力:13生命力:15精神力:16
扱う名は『命狩』『絶対』『摸倣』


アハト・フォンタイン(PL:はも)
彼女が欲しいらしい、26歳。
……ま、前向きに検討しておきます。

人間 技能ファイター 4 ちょっとした手癖(スリ)3 (一般技能)
器用度:12敏捷度:15知力:11筋力:21生命力:17精神力:16
扱う名は『反魂』『鉄壁』『絶流』

では、本編へどうぞ(笑
ふぅ、終わった(遠い目
何時ものように、集まりが早いメンバー。
そして、セージを覚えてしまったリアラ。

そんなんリアラじゃないと言って良いですか。

そんな会話の最中、第4話は開始された。


GM : では、久々にあまり時間超過しないで始めましょうか。

GM : 宜しくお願いしますー
一同:宜しくお願いしますー
GM : では、ちょっとマスターシーンから。PC達は一切出ませんけどご容赦くださいね。
一同:はーい。
GM : では、此処はオブディガン王国、玉座。君達が出発して、2日ほど立った時のお話。
??? : 「王、新たな情報が入りました」一つの影が現れ、跪く。
ヴァーゼン : 「アルゼンカイトか。一体、どの様な情報だ」
アルゼンカイト : 「……此度のイリーガルの輸送のルートの件で御座います」
ヴァーゼン : 「……あれは、既に手は打ったと思ったが…?」
アルゼンカイト : 「……いえ、新たな輸送部隊を発見しました。しかも、我が国から、オルフォスへ向かう様です」
ヴァーゼン : 「……!?領地侵犯……か。カルバスト、カイツェンに連絡を入れろ。断固阻止、だ」
アルゼンカイト : 「ハッ、ではそのように」影のように薄くなり消えて行く
ヴァーゼン : 「………不味いかもしれないな…」
GM : で、画面は暗転。君達のシーンになります。 で、出発してる訳ですけども。
リアラ : んむむ 、 王様が仕事してる(笑
GM : そこかい!!(笑
ゼクス : 王様もたまには仕事しないと
GM : 偉いのに酷いいわれようだ(笑) えーと。トーマとテイル君は、お留守番でいいのかしら。
リアラ : うん、お留守番です
ジェド : 留守番ですかのぉ
セリア : お留守ばーん
リアラ : 「テイル、甘噛みまではいいからね~」 ←トーマ君に噛み傷が増えた原因
アハト : 「噛ませていいのか?」
テイル : 「(ガジガジ)」がおー
セリア : 「・・・痛そう・・・。」
ジェド : 「・・・・・・・まぁ、死なん程度にな」止める気は無いらしい(ぇ
トーマ : 「(あぁ、何でだろう、お花畑が…)」
セリア : まぁ行く前に一応トーマに治療しておこう、戻ってくるまで頑張れ「(包帯くるくる。」
アハト : 死に掛かってるー…

もう何も言うまい(笑

GM : で、アルヴァルド街道に向けて旅立つわけですが。 準備はOKですか!
ゼクス : さて、私たちは馬車を借りて目的地に向かっている最中かな?

リプレイでは書いてないですが。シーン開始前に食料などを
買い足したりしてます。そして、それでまたお金が無くなっていくのは何時もの事なんでしょうかね(笑

GM : うむ、ではえーと。従者どうしよう。いいや、今回も大人しくジェドに奪われてる。
ゼクス : 「目的地まで後どれくらいでしょうかね」
ジェド : 「・・・・・・」御者してます(笑
GM : で、ジェドが馬車を運転、皆はガタゴト揺れて目的地へ。 あと大体もう2時間ほどかな。
アハト : 二時間ー
GM : 結構長い行程をかけてきてますよ。
リアラ : 「この先はどんな場所なんですか?」
ジェド : 「・・・そろそろだな」意識を警戒モードに移行
セリア : 「(窓に両手置いて外眺めてる。」
アハト : 「あー…、どんな場所だったか(忘れたっぽい」
ゼクス : 「私たちが行ったときは訓練のときでしてあまり何もないところですよ」
GM : んじゃ、前回成功したセージ組に。この先はしばらく道が続いて途中でまぁ、宿場があります。
で、其処からさらに行ったところがアルヴァルド街道です。 ま、宿場はスルーしていくんでしょうけど(笑
アハト : 直行ルートで行くわけか
リアラ : ふむふむ
セリア : ふむり
ゼクス : 「この先に一軒宿屋があるくらいですね」
セリア : 「もう少しか・・・気を引き締めないとっ(顔ぱんぱん。」
GM : で、王様の話によると、そのアルヴァルド街道の向こう側からターゲットが現れるそうですよ。
リアラ : 待ち伏せして襲うことになるのかな
GM : もう既に通ったかどうかは分かるだろうからね。一応それっぽいのはすれ違ってないよ。
アハト : 「…む、準備でもしとくか」 モール取り出し
ゼクス : じゃあ、いつでも馬車を飛び出せるようにジェドの隣に座ろう
セリア : 「・・・(使うことになるかもしれないので檜の棒も取り出してみておく。」
GM : (とうとう、出た…!ひのきの棒が…!(笑)
リアラ : 「ふむ、私も久しぶりに戦わなければならなそうですね」
GM : 怪しいのが通り過ぎたとか情報収集したければ宿場によるとか、すれ違った人とかに聞くなりどうぞ。
リアラ : した方がいいよね?
GM : 其処は任せます(笑
ジェド : 「どうする、宿場で目標が通ってないか調べるか?」
ゼクス : 「そうだな、馬車でみんな疲れたでしょうし、休憩を取るのもよいかと」
セリア : 「情報収集だね、うん、私も聞いてみたほうがいいと思う(挙手。」
リアラ : 「そうね、馬車は慣れてないし、お尻が痛いわ」
GM : うむ、では寄るで
ゼクス : ということで宿で聞き込みをします
セリア : 聞き込みー
リアラ : 聞き込み~
GM : 了解。ここは国境線に近いところだから、結構兵隊っぽいものいるね。空気がぴりぴりしてる。
アハト : 「せっぱつまってんなぁ、相変わらずここは(苦笑」
ジェド : 一応、道も見てた方がいいかも。聞き込みしてる間に目標が通っていったらマヌケだし(笑
GM : 誰が残る?
セリア : 「じゃあ私が見張ってるよ(挙手。」
ジェド : では、私も残ろう。いいだしっぺだし
アハト : 一応俺も道見てるかー
GM : では、道はアハトとセリアとジェドだね。
リアラ : 「ここが宿場ですか」

宿屋組の場合。(ゼクス)

宿屋のおっちゃん : 「おう、いらっしゃい。今日は泊まりかい?」
ゼクス : 「いえ、休憩で、冷たい飲み物と軽食をいただけませんか?」では聞き耳で情報を集めよう 2D6 → 1 + 6 + (6) = 13
宿屋のおっちゃん : 「おう、そうかい。ちょっと待ってな~」奥へ行く
GM : で、聞き耳か。13なら殆んど聞こえるね。戦争が始まるかも知れねぇなぁ。いやだねぇ、とか。特に怪しそうな話はしてないみたいだけど。
ゼクス : 「ところで主人、最近ぴりぴりしているみたいだけど、何かあったのですか?」
ジェド : 戦争が始まるかもしれないって噂が流布してるのか・・・気になるなー
宿屋のおっちゃん : 「あぁ、ここは国境線近いだろう?最近は、なにかと戦争が始まるだの、そういう嫌な話が多くてな。それで此処の警備に当ってるやつとかは皆緊張してるのさ」
リアラ : 噂はもう流れてるんだ・・・・やっぱり何者かが画策してるのかな
ゼクス : 「いやな、世の中ですね。戦争が停戦して10年しかまだたっていないのに。 ここの客層も変わりましたか?」
宿屋のおっちゃん : 「そうだな……最近じゃ、もう子供の姿も見なくなったよ…嫌な世の中だねぇ」

(リアラの場合)

リアラ : 「さて、聞き込みといきますか」素面な人に話し聞いてみるね
リアラ : 「ごめんなさい、聞きたいことがあるんだけどいいかしら」
素面な人 : 「あ、はい。何か??」
リアラ : 「ここ数日の内なんだけど、街道で怪しい人たちは通ったりしなかったかしら?」
素面な人 : 「いえ、特には…。まぁ、極端に怪しい人は寄らないんじゃないですかねぇ」
リアラ : 「そう、見ていないならいいの」
ゼクス : 「それではそろそろ失礼します」 5人分の食料もって
宿屋のおっちゃん : 「おぅ、きをつけてなぁ」
リアラ : 「失礼します(ぺこり)あ、私も持ちますよ(半分持つ」
ゼクス : 「では、こちらの軽食をお願いしますね」
リアラ : 「わかったわ」

(道端で見張り役の場合。)

ジェド : 「私も残ろう・・・アハト、くれぐれも問題起こすなよ」
セリア : 「・・・(じーっと道見張ってる。」
アハト : 「さすがにここで問題起こすような馬鹿でもねぇよ(にかっ」
ジェド : 休憩してる風を装って道を監視してよう
アハト : 寝てる振りしてちらちら見とこう
ジェド : 「・・・・・・(じー」紙巻を吸いながら街道を見てる
アハト : 「……暇だな」
セリア : 「・・・(・・・ぁ、そういえばあの森で薬草とか探しておけば良かったなぁ…。」←アハトが前回バイオレンスされた事に気にしたらしい。
リアラ : セリアは薬草摘みが日課になりそうだね(笑
ジェド : 「待つのも仕事だ・・・吸うか?」紙巻差し出し
アハト : 「…何だそれ?」
セリア : 「・・・えっと・・・煙草かな?」
ジェド : 「煙草だ、吸った事無いのか?」
アハト : 「金掛かるし、嫌がられるんのもある」
セリア : 「お母さんに教えてもらった・・・(ヒーラーとしての勉強中。」
GM : では、道組の人たち。前から、ザッザッ。と外郭を頭とかに被らせて、何か荷物を運んでいる3人組を見つけますよ。
リアラ : なんか露骨な(笑
アハト : Σ えええ、おおっぴら

この如何にもな集団に対し、3人は技量考察を使用。
アハトだけは見破りました、今となっては良いですが、本当は修正値こっち側5じゃなくて
7でしたね。チィ、気づけば怪しまれずに通り抜けれたかもしれないものを!!(笑

GM : ファイター4,5レベルくらい?と思った。
アハト : ぶ
ジェド : うは
セリア : 4,5か・・・
アハト : 全員ですか?
GM : ま、そうだね。 あと、アハト。セージチェックしてみて(笑
アハト : せーじはないと言うとるのに(笑 2D6 → 1 + 1 = 2
リアラ : 服装はなんですか?布の服?(笑

そんな、セリアのお父さんみたいな(笑

一同 : つ⑩
リアラ : 完璧に知らない(笑
GM : 見た目は外郭の下に鎧と剣。ちょっとこの鎧が特殊なものなんだけど。見る人はセージチェックしていいよ。
アハト : 技術までが限界だった
いかにもな集団 : ザッザッ
リアラ : あの、普通に兵隊とかに見えると思う(笑
GM : (それもそうだ)←一般人に見える、と言ったバカ。
ジェド : 観察してるからセージチェック! 2D6 → 2 + 6 + (4) = 12
セリア : 平目! 2D6 → 3 + 1 = 4
セリア : 「・・・(どう思う?(小声で。」
アハト : 「(出来る奴だとは思うけどな。 後は知らん」(笑
セリア : 「(出来る人達何だ・・・(緊張+。」
ゼクス : 普通にに用兵か冒険者かと思うけど
いかにもな集団 : きっと、わー、普通の鎧だなぁ。と思ったんだなぁ、アハト。
ジェド : ですねぇ
リアラ : そっか、冒険者もいるんだよね、この世界にも
いかにもな集団 : 居る居る
ジェド : 「・・・(覚えが無いか考えてる」
いかにもな集団 : 思い当たる節がある。ちょっとやばいぞ、これは。と思う節が。
ジェド : 「・・・・・・あの3人、何か不味い気がする。喉元まで出かかってるんだが」
ゼクス : 自分たちも表向きは冒険者ですし
リアラ : あったみたい(笑
セリア : やばいのか…
いかにもな集団 : かつての大戦で君は見覚えがある。オルフォスの戦闘部隊『白銀の剣』の鎧に似ている?
アハト : うわぁ…
リアラ : なんか、思いっきり兵隊さんみたいなんですけど
セリア : まぁ、やり合うにしても宿の前はやばいよなぁ・・・見られたら困る
アハト : 思いっきり領地侵犯ですか(笑
ジェド : 「・・・・・・!? アハト、奴等『白銀の剣』だぞ(ボソボソ」
リアラ : 一応国境だし、いてもおかしくないんだよね
アハト : 「(ああ、 『白銀の剣』?」
ジェド : とは言えこの状況は嫌だなぁ
いかにもな集団 : そうだね、まぁ、冒険者知力でもついでにするといいですよ。
セリア : 「(白銀の剣・・・って?」
ジェド : 「オルフォスの『白銀の剣』、俺達に取っては仇敵同然の相手だ」冒険知 2D6 → 6 + 5 + (5) = 16
リアラ : ジェドさん、素敵
いかにもな集団 : 紳士め!
アハト : 素晴らしい
ゼクス : セリアはここに来たばっかだしね
ジェド : セリアは知らなくても仕方ないよね
GM : 鎧を着ているというだけで判断はまだ早い、と考えた。中身がオルフォスの者とは限らない。と
リアラ : 余計怪しいじゃない
アハト : ぬあぁ、分かりづらい
セリア : 中身がオブティガンだったら・・・尚怪しいなぁ・・・
ゼクス : 要はオルフェスの所為にして戦争を起こしたいやつとか
リアラ : オブディガンとも違うかもね
セリア : まぁ問題は荷物が何か、何だけどね・・・
リアラ : とりあえず、相手が魔名を持っているかいないかで判断はつく
GM : 外郭被って見えないですけど。顔とか、影で
ジェド : 「だが・・・・・・奴等が、オルフォスの者か判断できん。うかつには動くな(ボソボソ」
アハト : 「(…ああ、とりあえずな」
ジェド : 同じように麻薬ルートを潰しに来たオルフォス側の人間って可能性も有るけど・・・判断がつかんなぁ
ゼクス : そろそろ自分たちも合流かな
GM : だね、合流どうぞ。
セリア : 「・・・ここから離れてから呼び止めてみるって言うのは・・・駄目かな?」 (小声で
ジェド : 「・・・とりあえず、ゼクス達が戻るのを待とう」
リアラ : 「ただいま」
セリア : 「お帰りなさい(こくりと。」
ジェド : 「戻ったか」
アハト : 「おう」ノ 
リアラ : 「ん?どうかしたの?(抱えていた軽食を渡しながら」
ゼクス : 「差し入れですどうぞ」 飲み物を配る
セリア : 「あ、ありがと~♪(軽食受け取る」
ジェド : 「今、荷物を背負った怪しい3人組が通ってな」
いかにもな集団 : ザッザッザッ。
リアラ : 「怪しい三人組?」
アハト : 「『断罪の剣』の仇ねぇ…(モグモグ」
ゼクス : 「めぼしい話はありませんでした。ただ、戦争が起こるかもという噂ぐらいですね」
セリア : 「戦争・・・(もぐもぐもぐ。」
リアラ : 「・・・あれのこと?(セジチェ」 2D6 → 4 + 2 + (3) = 9 期待値でないよう

今回はリアラの出目が特に低迷中みたいです。
慣れない事してるからだよ、きっと(笑

リアラ : 「ん~・・・・とりあえず、私も特に怪しい人物が通ってはいないらしいって聞いたわ」
GM : どうする?何もしないのであればそのまま通り過ぎていっちゃうけど。
アハト : 「暫く泳がせてみるか?」
リアラ : 「そうね、あの人たちかはわからないし、追ってみましょうか。通る道で何かわかるかもしれないわ」
リアラ : 行き先が同じだったら探りを入れてみるとか
ジェド : 「ゼクス、オルフォスの『白銀の剣』を知ってるか?あの3人組がその部隊の人間が着ける鎧を着けていたのだ・・・」
セリア : 「(頷く)尾行してみたほうがいいと思う。」
GM : あぁ、向かってる方面は君達が来た道だよ。
ジェド : 「そうだな・・・出発しよう」御者席に座る
リアラ : ん?来た道なんだ
アハト : …しかしながら尾行が出来ないorz
リアラ : となると、方向が逆なのかな
GM : アルヴァルド街道方面から、王都行きかな。
ジェド : このまま尾行すると来た道を戻る事になるんですね
セリア : 王都に向かってるのか・・・
ゼクス : 「こちらに来て何かするならほうっては置けないかな」
セリア : もし違ったら本物がその間に通り過ぎるかもって事か
リアラ : そう言えば、ターゲットの通る時間帯とかは分からないんだよね
GM : そうだね、其処が輸送ルートだ、としか分かっていない。
アハト : 分断はしない方が懸命だしな…
リアラ : じゃあ、この人たちが当りで国に運び込んでいる最中である可能性もあるわけか
ジェド : うーむ、判断の難しい所だなー
リアラ : この人たちを放置して街道に張り込むか、この人たちを追って探りを入れるか
GM : まぁ、尾行するのはいいけど。馬車は置いていかないとばれちゃいますよ?
リアラ : どちらも確実じゃないなら、今選択できるのを選んだ方がいいかも
アハト : 追尾するか?
ゼクス : 「しかし、わざわざオルフォスとわかるものをつけて敵国に進入する理由がありませんね・・・」
リアラ : 「ふむ・・・確かにそれは怪しいわね」
ジェド : 通信機が使えれば2手に分かれる案も実行できたんだけどなー
リアラ : auの剣~(笑

auの剣。それは何故か電波で会話ができるらしいと言われている謎の携帯剣。←GMが口を滑らせて、電波になった。

セリア : 「・・・囮?(首こてり」
ゼクス : 「戦争を起したい第三者かただの見間違いか… 私が見てきましょうか?」
ジェド : 「あるいは別の目的があって侵入したオルフォスの軍人かもしれん」
リアラ : 「あなたが?」
ジェド : 「できるのか?」
アハト : 「一人で大丈夫か?」
セリア : 「一人で大丈夫?」
ゼクス : 「ええ、まぁ。危なくなったらすぐに逃げますから」
GM : では、ゼクスが追うのね?
リアラ : 「何か合図を出せればいいんですが」
ゼクス : 「やってみないとわかりませんね」 というわけで変装して追います
ジェド : しまった、合図用の狼煙でも予め用意しておけばよかったー orz
アハト : 「合図なぁ…」
セリア : 「合図かぁ・・・。」
ゼクス : 変装 2D6 → 5 + 1 + (6) = 12
GM : では、ゼクス追跡。相手は歩いてるんですぐ追いつきますけど。
ゼクス : ちなみにみんなと離れた後で
アハト : わざわざ火付けて煙出してもしょうがないし(笑

時間かかる、そして尚且つ結構怪しい(笑)

いかにもな集団 : 前方に怪しい集団発見。特に会話もなく歩いていく。
リアラ : 「行ってしまいましたね。私達は街道へ向いましょう」
ジェド : ゼクスを待ちつつ道を見張ってよう
リアラ : あ、ここで待つんだ
ゼクス : とりあえず100mくらい後から追いかける
アハト : 街道行くの? あれれ
ジェド : んー、先に進む?
リアラ : 待つなら待ちましょう
ゼクス : 「皆さんはここの宿で休んでください」 といったとしておこう 判断は任せます
ジェド : 互いの距離があんまり離れるのはまずい気がするけど
セリア : もしあっちが黒だったら出来るだけ近くいないと不味そうな気がするので・・・待機がいいかなぁ
アハト : 「おーう、分かったぜ」 言う通りにするが
GM : このPTは転移とか誰も覚えてないからなぁ(笑
リアラ : 転移って(笑
アハト : こういうシチュは考えなかった(笑
セリア : 転移かぁ

『転移』:3R詠唱で、PTメンバーを含んで任意の場所へ転移する。強くイメージできる場所なら距離は影響しない。
とまぁ、こんな効果なんですけど。PL側が使うのは、ちょっと躊躇われそうな効果ですね。
俗にいうドラク○のルー○ですけど、TRPGだと、好き勝手に次はあの町。次は、あそこだー、とか移動できないですし。あと、街道とかをショートカットされて話が短縮されちゃったりとかしそうだ。
まぁ、其れを覚悟の上で、このキャンペーン立てましたけど。
世界設定の上では、オブディガン、オルフォス共にこの名を所持している者は稀、ということにしてます。
そうしないと色々と大変な事になるので…

いかにもな集団 : まぁ、暫くすると休憩か、座ってちょっと会話とかもしつつご飯とか。
ジェド : 使い魔がいれば通信機代わりにできるんだけどねぇ
GM : (このPT、ソーサラー居ないからなぁ)
セリア : しかし黒だとしてどの辺りで判断できるかかなぁ・・・王都辺りまで変化なしとかだったら・・・
いかにもな集団 : で、突然鎧とか脱ぎ始めます。
アハト : ?
セリア : 動きがあったΣ
リアラ : む?
いかにもな集団 : で、脱いでまた王都へ向かおうとしますけど。鎧は道の横に捨てる。
ゼクス : 隠れて様子を見ます 鎧はオルフォスのもの?
ジェド : 物凄く、怪しい
リアラ : 今の服装は?
アハト : 何なんだ
いかにもな集団 : 冒険者っぽい。
リアラ : 軽装って事だね
セリア : 脱いだってことは被っていたのとかも一旦脱いだのかな?
いかにもな集団 : うん、外郭も捨てたよ。
セリア : じゃ名とか見えないかな・・・遠めだから無理?
リアラ : 聞き耳とかしてみるんだ(笑
いかにもな集団 : 100mは厳しいんじゃないかなぁ・・・。さすがに・・・。
ジェド : 鎧を脱ぎ捨てるって事は本物ではなさそうだな
リアラ : むぅ、私なら見えたかもしれない
いかにもな集団 : 因みに鎧は近寄って確かめると、オルフォスの物ですね。
ゼクス : では魔名が見えるくらいまで相手に近づきます
ジェド : 「・・・」ゼクスを待ちつつ街道に目を光らせている

如何にもな集団追跡(ゼクス)

ゼクス : 忍び足 2D6 → 2 + 6 + (7) = 15
リアラ : ゼクスすごい(笑
いかにもな集団 : 平目。 2D6 → 1 + 4 = 5 駄目だ、気づかない。
GM : では、魔名らしきものを確認できるね 一人の手の甲に。 真名は見当たらないですよ。
リアラ : 露骨に怪しい事確定しました
ゼクス : 魔名でOK?
リアラ : 何はともあれこの三人は捕まえないといけなくなったね
ジェド : うーん、陽動の為に雇われた冒険者なのかなー
セリア : 取りあえず、ね
アハト : 内密なんか何なのか…

露骨に怪しい事は前からだったと思うのは気のせいだろうか(笑
皆、慎重に事を進めてますね。自分の脳内では、ある程度過ぎ去って周囲の目を
遠ざけてから皆で話しかけるかと。まぁ、ここまで怪しすぎるとかえって逆効果だったか(笑
そして、ゼクスはボーラーを投げて怪しい奴らを捕まえようと距離を縮めていきます。

GM : で、20mまで近づくと会話が聞こえるんですけども。
いかにもな集団 : 「あんな変な鎧を着て、小麦粉を運ぶ仕事でアレだけ金をもらえるとはなぁ」「あぁ、儲けだな」「けど、いま国の情勢があれな時に不謹慎かもなぁ」とかね。
ゼクス : ストップ うい会話を聞きます
ジェド : 囮だっ!?
アハト : おーとーりーだー
セリア : 囮か
ジェド : やはりな・・・
いかにもな集団 : 「馬鹿だなぁ戦争なんておきやしねぇって」「ま、そうだな」「王様はすごいからなー」
GM : セージがなかったので鎧の見分けがつかなかったご様子ですけど?(笑
アハト : あー、俺と同じパターンなのか(笑
セリア : 分からなかったのか(笑
ゼクス : 「ちぃ、あの鎧の意味知らずに着ていた馬鹿どもか」 急いで宿に戻ります

(一方、報告待ち組)

GM : で、街道の皆さんのほうには前から冒険者風な方々がまた来ますけど。
アハト : …また?
GM : 街道から王都方面へ。

そして、セージ、技量考察で相手を観察します。

冒険者みたいな集団 : で、こいつらへの技量考察は、ファイター、今度は全員5くらい?と判断。前と変わりませんよ。
リアラ : ファイター5がなんでそんなにごろごろいるんだ(笑
アハト : 多過ぎだよ(笑
GM : そりゃあ、ファイター5くらい居ますよ。戦争なんて一種の経験値稼ぎ場だもの。
ジェド : 実は最初の3人、王がオープニングで呼んだ奴等じゃないだろうな~(推理中
リアラ : 私達弱すぎない?(笑
アハト : あ、でこの人達の名は見れるかね
ジェド : そもそも勝機が見えん(笑
リアラ : lv5相手は普通に負けるね
GM : (頑張れば勝てるだろうがね) まぁ、見た感じ間名は確認できるけど。
リアラ : ん?いや、やっぱ変だ。戦争10年前なのにごろごろ居るってことは当りが間違いなくいるんだよ
GM : (爽)(チィ、微妙に勘が鋭いな、リアラよ)
アハト : こっち(宿)は何人構成でしたっけ
GM : 宿は4人だねぇ。
リアラ : 4人か
セリア : ゼクス以外だから4人だと思う
リアラ : 宿の方はそのまま進んで行っちゃうの?
アハト : ああ、違う。 冒険者の数ね
GM : あぁ、冒険者の数か!一緒。3人(笑) うむ、進んでくね
ジェド : もし囮が居るのなら、目立たない地味な風体で動いているのだと思うんだけどなー
リアラ : 王都に真っ直ぐか。
ジェド : 最初の3人はあまりにも目立ちすぎて囮だと思うんだけど…
リアラ : 私達もこの三人追いかける?方向同じみたいだし
セリア : こっち(宿)の人達は荷物っぽいものは運んでたりする?
GM : うん、運んでるみたいだね
セリア : 仲間だったら最悪6対5の上に挟み撃ちか・・・
リアラ : 不意打ちでこっちの三人捕まえちゃうのもありだよね
ジェド : かなり乱暴な手段だけど有りだね(笑) とりあえず、宿から離れた所で呼び止める方向で動くべきかな~
アハト : んで5人で3人を、みたいな
リアラ : それじゃ、呼び止めますか なんだか宿通り過ぎて行っちゃうみたいだし
セリア : まぁどっちにしても何かありそうだしなぁ。
GM : で、他の皆は声を掛けるんでしたか。
セリア : 話を聞く必要は無いかな・・・冒険者風が本命なきがするし
GM : も、問答無用ですか。(いいさ、殴ってきたらこっちは『神速』持ってるし)

因みに神速と言うのは絶対回避の効果を持つ、名です。回避ロールで6ゾロが決まって出せるようなものですね。

ジェド : 「このまま待ってても仕方が無いな・・・ ある程度進んだらあの3人を確保するぞ」では宿を抜ける3人組を追跡しましょう
リアラ : うん、声を掛けるんだよね?
アハト : 追跡はしましょ
ジェド : うーん、私は違う気がするんだけどなー
リアラ : 「ゼクスさんの方がどうなのかわかりませんが、とりあえず彼らが本命か確認しないといけませんね」
セリア : ゼクスと挟み撃ちな感じになるのかな
リアラ : 「あ、そうなのですか・・・・では、あの方たちが本命で間違いありませんね」
セリア : 「取りあえず接触してみて様子を見たほうがいいと思う・・・。」
アハト : 「…分かんなくなってきたな(ぉぃ」
ジェド : 「結論を出すのはまだ速いと思うが・・・ともかく接触してみよう」
冒険者みたいな集団 : んじゃ、テチテチと歩いていきますー。

どこのハム○ター集団だ。

冒険者みたいな集団 : 接触か。
ジェド : では、ある程度歩いた所で「・・・失礼、ちょっといいですかな?」
ゼクス : とりあえず、GMの許可があるまで4人でがんばってください
冒険者みたいな集団 : 「? 何か?」 訝しげに振り向く。
セリア : 「何処に向かってるんですかー?(ジェドよりちょっと前辺りかな。」
リアラ : 「・・・・(様子を観察してる」
アハト : 「(様子見…」
冒険者みたいな集団 : 「えぇ、ちょっと王都まで」
リアラ : 「見たところ積荷のようですけど、何を運んでいるんです?」
セリア : 「そうなんですか、あっち(来た道指差し)からきたみたいですけどその荷物を受け取りに行ってきたんですか?(首かしげる」
冒険者みたいな集団 : 「それはちょっと私達には…。依頼された義務がありますので」 「えぇ、そうですよ」
リアラ : この人たちには魔名がある? もしくは真名
冬GM : 間名は見つける。他は如何かは分からない。 あぁ、目に付くところに真名とかは見つからないと言う意味ね。
セリア : 「(ふむふむと頷く。」
冬GM : まぁ、ここらでゼクスも全力疾走で帰ってきますね。
ゼクス : 「(誰だろう?)」 見たら気づかれないように後ろから近づきます
セリア : 「あ、じゃあここにくるまで怪しい人達とか見ませんでした?」
冒険者みたいな集団 : 「いえ、特には…。」 (GM : 強いて言えば今現在怪しいのに掴まってるな)
ゼクス : ちなみに変装してます(笑)(女装)
ジェド : 「失礼を承知で言うが、荷物を見せていただきたい。」
アハト : 「誰から頼まれたんだ? 教えられるなら教えて欲しいんだが」
冒険者みたいな集団 : 「一応此方にも守秘義務が…。何かあったのですか??んー…それもちょっと」苦笑
ゼクス : こっちは隠れて聞き耳をします 2D6 → 3 + 5 + (6) = 14
セリア : 「見なかったんだ・・・(うむむと。」
リアラ : 「安全確認のためです。最近王都へ怪しい物品を運び出す物も居るようなので確認させてください。
そちらにも義務がある事は理解していますが、不審物である場合には報告しなければなりません」
ジェド : 「我等は軍の命令により違法な品がこの街道を通ると聞き捜査している。そちらにも事情があるだろうが是非、こちらの頼みを聞いてもらいたい」軍人の証明書なぞを見せて協力要請しよう
冒険者みたいな集団 : 「え、軍人の方でしたか!!コレは失礼を。どうぞ、協力は惜しみません」
セリア : 「ありがとう(にこ、ぺこり。」
ゼクス : もしかしてこっちもはずれ、しかも中身はプリンとか

ありえそうでヤダ(笑)まぁ、真実は……。

冒険者みたいな集団 : 「おいおい、いいのか?」「仕方ないだろう?軍には逆らいたくないし…」「ま、しゃーないわなぁ・・・・」
アハト : 「(こっちは違うか…?」
リアラ : 街道を今頃悠々と通っていたとか行ったら全力で戦う(笑
ジェド : ストレートに聞く以外思いつかなかったけど・・・結局この手しかないよねぇ
ゼクス : まぁね
セリア : 他に有効な手もなさそうですからねぇ・・・
アハト : 軍人の証明書なんてあったんだな
リアラ : あったみたい(笑

きっと、プリンの形をした名札にじぇど・すみすと書いてあるに違いない。(幼稚園かよ

GM : で、中身は誰が確認する?
リアラ : ジェドにやってもらうのがよさそうだ 一応私も見てみるけど
アハト : 平目に期待は出来まい(笑
GM : 権力なんてつかってなんぼですよ。とどこかの偉い人が言いましたよ。
ジェド : では、私が確認してみます
セリア : 「冒険者・・・かっこいいですよね(きらきら。」
冒険者みたいな集団 : 「え、そう?」「ま、かっこいいのは俺だけだけどな!」「ないない」
セリア : 「私もいつか凄まじい冒険者になるんです!(ぐぐっと」

す、凄まじい。今のままでも十分凄まじいよ、きっと(超越辺りが

ジェド : 「では、失礼する(ごそごそ」
リアラ : 「失礼します(ごそごそ」
GM : では、確認するのね?んじゃ上のほうはまぁ、武器とか、色々しき詰まってるんだけど。
ゼクス : 隠れて様子を見てます 変装をやめて
リアラ : 下は?
ジェド : プリンがぎっしり?(ぇ
セリア : プリンとか
リアラ : プリン(笑
アハト : なにぃ(笑
リアラ : そうか、やっぱりプリン(笑
GM : 残念、粉じゃない。君達の目的の代物。←粉じゃない、別の形をした薬がある。と打ちたかった。
リアラ : プリンだ!
セリア : プリンか!(笑
ジェド : プリンですかい!(笑
アハト : 目的ってそれだったか?(笑

プリンが頭から離れねぇぇぇぇぇぇっぇ!!!(笑

GM : ごめん、間違えた。プリンじゃない。何か、薬みたいなのが。錠剤のカプセルみたいな。←混乱してる
プリンに汚染されてるんだよ俺の脳はよぉ!?
リアラ : あははは(笑
リアラ : 無駄にセジチェ 2D6 → 5 + 3 + (3) = 11
ジェド : 「これは・・・」セージで錠剤を鑑定 2D6 → 4 + 2 + (4) = 10
ゼクス : セージで引っかかれば
リアラ : む、出目がよくなってきた
アハト : 「…あ? 何だその薬っぽいもんは」 覗き込む
リアラ : 薬品には強いらしい
ジェド : うーむ、平均値だが微妙だな
冒険者みたいな集団 : 「へー」「まぁ、頑張りな」「何か有れば金さえ出せば力になるぜ」(笑
セリア : 「はい!頑張りますっ!(にぱぁ」
GM : 見た感じ、イリーガルとは判断はつかないけど。何か、見たことの無い薬だと思った
リアラ : く、駄目か
冒険者みたいな集団 : 「何かまずいものでも混じってましたか??」
アハト : でも、追求は出来そう
ゼクス : (問題はなさそうかな?)
リアラ : 「すいません、この薬は?」
ジェド : ぬぅ、『絶対』使っとけばよかった…
セリア : イリーガルだとしたら・・・薬だって知らない人に違うものだって言って運ばせたのかなぁ?
リアラ : 時空で再振りさせようか?
リアラ : そうすれば絶対使えるけど
GM : リアラとコンボすればいけますよ??
ジェド : やっておきましょう白黒つけたいし
セリア : 他の誰かの判定も6ゾロにできるから、他の人にチェックさせるとか
リアラ : 了解
冒険者みたいな集団 : 「・・・?」平目。 2D6 → 6 + 5 = 11 「なんですか??コレは??」わかんない
ゼクス : ヒーラーなら薬学があるからわかるかも
セリア : 「運ぶのが何か聞いてなかったの?」
リアラ : セリアにも見てもらおうか(笑
セリア : できるなら自分に絶対つかってもらえれば分かりそう
アハト : 「持ってるもの言われなかったのか、依頼人に」
ジェド : そうしましょう
冒険者みたいな集団 : 「あぁ、其れは聞かないことが依頼の条件だったからな」
リアラ : 駄目だったら時空で絶対を
セリア : じゃ普通に見てみる
ジェド : 「セリア、これが何だかわかるか?」
GM : ダイスカモン!
セリア : 「そうなんだ・・・何だろ、これ。」(覗き込む 薬草学チェック無理なら-6になりますが(笑 2D6 → 6 + 3 + (6) = 15

まぁ、厳密に言えば薬草学では無いんでしょうが。
でもOKだしました(笑

リアラ : おお!セリア素敵(笑
アハト : おっ!
GM : !?   お、己ー
ゼクス : わりと高め
リアラ : 時空温存できた(笑
ジェド : おお!
セリア : ヒーラー取っといてよかった・・・次キャラA特典でヒーラーもたそう(何
GM : うむ、見たことはない薬。けど、ちょっとなにか麻薬くさい、というか、犯罪っぽい薬な気がする。
リアラ : それだけわかれば十分w
GM : 誰か使えばいいのに。(ぁ
セリア : 「この薬・・・普通の薬じゃない、やばいのだよ。」
リアラ : 使ったら暴走するじゃない(笑
アハト : たまったもんじゃない(笑
ジェド : ちぃ! ここにトーマがいればっ!(爆

ひでぇ(笑)

セリア : 「毒薬とか麻薬とか・・・それと似た感じがする。」
リアラ : キュアポイズンでOKなら使ってもいいけどさ
テイル : 「がじがじ」トーマの残りHP、0,1
セリア : トーマァァァァッ!!
リアラ : トーマ(笑
アハト : とーま(涙
ゼクス : 大丈夫、アイテムは死なないから

GM : (……トーマ、復讐の話でも作るか?)←ちょっと本気

ジェド : 「・・・・・・依頼人について詳しい話をお聞かせ願えるかな?」
冒険者みたいな集団 : 「ん、あぁ、何かまずい荷物見たいだしな…」
リアラ : 「毒薬か麻薬、ね」
冒険者みたいな集団 : 「俺達が依頼を受けたのは、王都の冒険者の酒場で引き受けたんだ」
アハト : 「…王都の酒場だと?」
セリア : 「王都の・・・?」
冒険者みたいな集団 : 「依頼人の格好は、えーっと。そうだなこのお嬢ちゃんくらいで、白くて青い目をした猫を連れてたな…確か」

思い当たる人は思い当たる、そう、彼ですね。

セリア : 「・・・(えへへ♪」
ジェド : 「ふむ…」
アハト : …あら
リアラ : 「ふむ…その方は男性ですか?」
セリア : 「・・・え?」
リアラ : 知らないから切り返すよ!
アハト : 「ふむ」
冒険者みたいな集団 : 「声から察するに男だったと思うけどなぁ、なんせローブで体を覆ってて顔も見えなかったし」
ゼクス : …やばいじゃん 何か禁じられていた扉の前に立っていたし
リアラ : 「それはまた、おかしな人物ですね」
アハト : 「…そんなんから依頼を受けるのはどうかと思うが(苦笑」
リアラ : 敵っぽくなかったんだけどね
冒険者みたいな集団 : 「まぁ、報酬が良かったから引き受けたんだが・・・。まさかやばいもん運ばされるとは・・・。」
セリア : 「・・・(あの人だと決まったわけじゃないけど・・・気になる)。」
アハト : 「…まぁ、分かるわな」
リアラ : 「とにかく、この薬品は押収させていただきます。よろしいですね?」
ジェド : 「このような品が出た以上、このまま帰す訳にはいかなくなった。とりあえず御同行願えるかな?」
セリア : 「・・・薬だけ預からせてもらって依頼人に会ってもらうってのはどうかな?(真剣な目で」
冒険者みたいな集団 : 「あぁ、分かったよ」
リアラ : そうだよね。連れて行くことになるね。
リアラ : 「どうでしょう・・・依頼人に会えるなら好都合ですが、あなたたちには会える予定はありましたか?」
冒険者みたいな集団 : 「いや、確か代理人を立てるとかどうとか…」
セリア : 「・・・その代理人の人を捕まえられればきっとその人の場所も分かるよね?」
リアラ : 「代理人…いえ、それだけでも十分です。その代理の方にも事情を聞かせてもらわないといけません」
セリア : 「時間と場所を教えてもらって来たのを確認したら私達が接触するのでもいいしっ(むむむと。」
ジェド : 「…それをするとなると依頼人に薬を渡す事になりかねん。そうなれば任務が失敗するだけでなく被害を広げることになりかねん」
セリア : 「薬だけ王都に届けておくとかは出来ないの?」
リアラ : 「薬を持たずに会いに行かせるのも危険ですしね。場所はどこですか?」
アハト : 「依頼人には会わん方がいい。 むしろだったらあの王に報告の方がいいはずだ」
GM : (アハトォォォォォ、王様を信用してくれてるのかぁぁぁぁぁ)←ちょっと驚いてた
冒険者みたいな集団 : 「場所は、グファルの森が指定されてるが・・・。湖があるだろう?そこだよ」
リアラ : 「そちらは私達で抑えた方がいいと思いますが」
リアラ : 「グファルの森…なるほど、あそこですか」
セリア : 「(確か、私が落ちてきたところだよね・・・。」
ジェド : 「…グファルの森だと!?」
冒険者みたいな集団 : 「あ、あぁ、そうだけど・・・(ちょっと驚いた」
リアラ : 「どうやら犯人に近づけたようですよ?」
アハト : 「…最初に行ったとこか?」
ゼクス : でっかい猫とかいたということはそのあたりに実験室とか
リアラ : 「ご協力ありがとうございます。お手数ですがあなたたちには念のため王都へ事情説明に同行してもらいますね」
冒険者みたいな集団 : 「あ、あぁ。わかった」
ジェド : 「…(しばし考えた後)とりあえず、君達は最寄の詰め所で事情聴取を受けて貰う」
セリア : 「・・・(じーっとしてる、心配そうに。」
リアラ : 「詰め所まで案内します。手狭ですが私達が戻るまで待っていてください」
ゼクス : 近くに使い魔のようなものがいないか探します
リアラ : これで薬と証言は確保できるね。後は犯人を捕えないと
冒険者みたいな集団 : 「わかった」
冬GM : 使い魔っぽいものは見当たらないね。
セリア : 「あ、待ち合わせ時間とかは決まってるの?」
冒険者みたいな集団 : 「あぁ、一応5日後の昼ぐらい」
セリア : 「うん、分かった(頷く。」
ジェド : 「事の経緯を調査した後、それなりの罰を受ける事になるとは思うが事前に荷の内容を知らなかったのだから罪はそれほど重いものにはならないとは思う」
冒険者みたいな集団 : 「まぁ、しゃあないわなぁ・・・」「あぁ、仕方ない」「暴れてもどうにもならないしな」
アハト : 「ここから5日で間に合うか?」
冒険者みたいな集団 : 「5日後に行こうとすれば王都に寄らないで直接行かないとあれなんだが」
リアラ : 「ごめんなさいね・・・なるべく、罪が軽くなるように取り計らいますので」
セリア : 「うん、ありがとう(ぺこりと。)・・・(私は行きたいな・・・。」
リアラ : 「そうですか。とりあえず、私達はそちらへ向います。詰め所の方でしばらく滞在していてください」
ゼクス : まぁ、向かうしかないでしょう
GM : 「あぁ、分かった」
ジェド : 「では、行こう」それじゃ移動しますか
リアラ : うん、馬車で出発(笑
リアラ : 間に合うよね?
セリア : 「うん、行こう!」
GM : そりゃ間に合うよ(笑
リアラ : とと、一応宿場みたいだから準備していく?
リアラ : 簡単な道具とかなら用意できるかもだけど
GM : んだね、準備は出来るよ?
そして、ここで森へ向かう前に準備と、あとPLさん達がまだ
時間は大丈夫か、などを確かめてから先へ進めます。
あぁ…みんなのそのネットやボーラーの輝きが怖い(笑

GM : んじゃ、マスターシーン行って良い?(笑
一同 : 了解ですー。
GM : ……君達が森へ向かっている其の頃。

GM : カルバスト、カイツェンの両名は、血まみれとなって戦っていた。

カルバスト : 「くそがっ!?こいつ…俺の剣が効かねぇ…!?」
カイツェン : 「……こやつ等、真名と魔名を両方扱ってますね…どうします?団長」
カルバスト : 「……お前だけでも逃げろ。そして、王へ報告しろ」
カイツェン : 「………分かりました、どうか、ご無事で」
カルバスト : 「……後は頼む」
カイツェン : 「……」無言で駆け出す
青き瞳、白い髪の少年 : 「……頑張るね、けど。ごめん、もう貴方に用はない…!!」
カルバスト : 「ちぃっ!!」
GM : カルバストへ、いくつもの影が一斉に飛び掛る。 そして、、、2度と彼が立ち上がることはもう、、、、無かった、、、、。
青き瞳、白い髪の少年 : 「……もう少しだ、もう少しで戦争が始まる…」
GM : フッ……、そう言って少年は、まるで最初から居なかったかのように。姿を消した。
リアラ : むむむ 隊長死んじゃった。
ジェド : 団長ーーーッ!?
アハト : 団長ー!?  やべぇ
GM : この事実はまだPC達は知らないわけですが。王都にも帰ってないからね。
セリア : ・・・むぅ
ジェド : 森に直行してますからねぇ
GM : んじゃ、森に行こうかぁ(爽
リアラ : 行きましょうか
ゼクス : 団長・・・反魂かなにか持ってないのか
アハト : 持ってないか、それまで潰されたか…
リアラ : 団長の遺品を持ち帰れれば蘇生が(プリに頼るのかよ
アハト : 行くか、、
ジェド : うむ
ゼクス : というわけで途中から合流、前の3人はおとりだったと話しておこう
セリア : 行くしかないね
GM : では、グファルの森だ。 今日は何故か、獣の気配はしない。むしろ、静か過ぎるくらいだ。
何か、とんでもないものが居る。そんな予感がする。
リアラ : 「・・・・まるで、死の森ね」
ジェド : 「・・・静かすぎるな」警戒しつつ約束の場所に移動
ゼクス : 「警戒はしておくべきでしょう」
アハト : 「…気色悪いことこの上ねぇな…」
リアラ : 「・・・・主に祈りを(ラック」 2D6 → 2 + 4 + (5) = 11
セリア : 「・・・(黙って進む。」
GM : では、湖へ向かっている途中。何処からか、声が聞こえてくる。 セリアには、聞き覚えのある声だね。
ゼクス : 聞き耳 2D6 → 5 + 5 + (6) = 16


??? : 「━━━導かれし者、其れは、物語に変革を齎しめる存在である」


セリア : 「・・・っ!(駆け出そうとする」
リアラ : 「セリア!(腕を掴んで引き止める」


??? : 「登場人物が全く同じで、時間が流れるスピードも、起こる事が全く同じならば物語はずっと一定の物語だろう」


セリア : 「・・・~~~!」(言葉だけははっきりと心にに収めながら


??? : 「しかし、一つの波紋を齎せる事によって、全体に変化が生じる。そう、物語は…生まれ変わる…」


??? : 「ようこそ。導かれし者よ、そして、その従者達」


セリア : 「・・・貴方なのっ!?」(思わず声に向かって叫ぶ
リアラ : 「何処のどなたかは存じませんが、随分な物言いですわね」
ファルスト : 「セリアさんは…一度会ったね」(クス、と笑う
リアラ : 「?セリア??」
アハト : 「お前、誰だ?」
セリア : 「ファルスト・・・如何して?」(見据えながら前に出る
リアラ : 「・・・・(腕を放す」
ファルスト : 「僕は、ファルスト…。初めまして、だね」
ゼクス : 眼鏡をしまい、ロングスピアの矛先のカバーをはずして構えよう
ジェド : 「・・・知り合いか?」
セリア : 「城の・・・封印された扉の前であったの・・・さっき聞いた連れていた猫の姿がそっくりだったから・・・まさかとは思っていたんだけど・・・(更に前に一歩。」
リアラ : 「・・・・・(導かれし者と一目で見抜き、尚且つこの物言い。どうも私達のより知らぬ場所に行き着いて居そうね」
ファルスト : 「……あぁ、其処の3人…軍人さんかな?其の目輝き…。見た覚えが有るよ…」
アハト : 「…けっ、わかんねぇな」 モール構える
ゼクス : 「ファルスト、何を知っている」 こちらの見覚えは?
ファルスト : 「フフフ」(顔を笑わせる
セリア : 「それに波紋とか物語とか・・・何が言いたいのか分からない(睨むように。」
ファルスト : ゼクスや、アハト、ジェドには見た覚えは無いね。
ジェド : 「すまないが此方には覚えが無いんだがね」
リアラ : ・・・だろうね


ファルスト : 「……つい2日前だったかな。殺した男に似ているよ……そう、確か…カルバスト・バスタック  知り合いかな?」


セリア : 「(ビク)・・・殺した・・・っ!?如何して!!」
ファルスト : 「邪魔だったんだ。僕のね」
ジェド : 「王国内に薬をばら撒き、戦乱を起こさんと口にする・・・ 貴様の目的は何だっ!」
ゼクス : 「…隊長をどうした?」
ジェド : 「……何だと!?」
アハト : 「…団長を?…っ貴様…!」 モール握り締める
ファルスト : 「僕の目的は,只一つ。この物語を終わらせる事。まぁ、嘘かどうかは…王様に聞けば分かるんじゃないかなぁ」笑う。只、笑う
リアラ : 「・・・一つ、いいかしら。先ほどから気になっていたのだけど。登場人物とは私たちの事よね。どういう意味なのかしら?」
ファルスト : 「それは、王様が教えてくれるさ」
リアラ : 「王が?・・・・ふぅ、やれやれね」
ゼクス : 「・・・」(あのことか)
セリア : 「・・・物語・・・って・・・っ!!」
ファルスト : 「今日は、挨拶代わりさ……戦うつもりは、無い」
ジェド : 「……(動揺させるための嘘か? だが、この男の気配、尋常な物ではない・・・まさか」刀の柄に手を添える
セリア : 「もしかして貴方も・・・あの本に名前を書いたの!?」
ファルスト : 「……ずうっと、遠い昔に、ね」
セリア : 「・・・でも・・・どうして、終わらせるなんて・・・(剣に手をかける。」
ファルスト : 「それじゃ、また何時か。今日はこの辺で、ね」
セリア : 「・・・待って!(駆け寄ろうと」
リアラ : 「でも、今この場であなたを捕えれば済むことだわ(第三の目を開き」
アハト : 「…待て!」 モールでなぎ払う!
ゼクス : 「しかしただで返すわけにはいかない」
ファルスト : 「…ごめんね」掠れた小さい声で、セリアだけに届くように。其の言葉だけを残して、彼は消えていった。
ジェド : 「……逃がさんっ!」刀で斬りつける
GM : 当った、そう思った矢先、其の刀身はスッ…と通り抜けた
セリア : 「・・・ファルスト・・・如何して・・・(ごめんね・・・何に?」
ゼクス : 「ちぃ・・・」 ダーツを構えながら
アハト : 「……ちっ…、団長がだと…!」
ジェド : 「…………くっ!」虚空を切り裂いた後立ちすくむ
リアラ : 「……退きましょう。今は王都へ急いだ方がよさそうです」
セリア : 「・・・・・・・・・うん(突っ立ったまま。」
ジェド : 「・・・ああ」刀を鞘に収める
アハト : 「…カイツェン…!」
リアラ : 「セリア、何があったのかは聞かないけれど、今は帰りましょう?(目を閉じて」
ジェド : 「……団長が本当に死んだとは限らん! …戻ろう」自分に言い聞かせるように呟きつつ帰還しよう
セリア : 「・・・ファルスト・・・(もう一回だけファルストがいた場所を見て、帰ろう。」



信じられない言葉と、信じれない結末。それは、無慈悲にも、只訪れる。それは、まるで運命かのように………。



      第4話『邂逅、そして』      終





ちょっと、今回はヘビーなノリでしたが如何でしたでしょうか。
まぁ、次回も重くなりそうなんですが!!
そして、何時ものごとく、超越タイムのご報告です。
えー…、なんと言いますか、物凄く、本編に比べてギャグ仕様になりました。


ジェド、性別変換してヒロインになったり、セリアの額に肉の文字が浮かび上がったり。

腹、抱えて笑ったのは言うまでもありません。


とまぁ、結構本編も個人的には盛り上がってきてる、と思うのですが。
しかし、SWっぽくないシナリオだなー。まぁ、突っ走って来たので
このまま走りまくるですが。
まだ、しばらく続く予定ですが、どうか、お付き合いくださいませ(ぺこ
其れでは、また次回に(笑
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コメント

管理者にだけ表示を許可する
 
とか嘘800ついてみました
コメントルナリィス | URL | 2006-11-15-Wed 21:32 [EDIT]
「なぁ、ジェド。もし、世界は何者かによって作られた世界・・・ たとえるなら『箱庭』や『実験室のフラスコ』というものだったらどうだろう?」
「ここにひとつ面白くもない噂がある。十数年前の戦争はオルフォスの『至高のプリン』とオブディガンの『究極のプリン』のどちらが美味いかが原因らしい。」
「そんなくだらないことで、戦争など起きるはずはないと思うだろう。だが、もし、この世界を作った奴が、今という『選ばれしもの』のため、十数年前に戦争があったという結果がすべてであり、その課程がおまけのようなものだったりしたら・・・」
「今回の鍵を握るのはファルスト、現『オルフォス』の王の養子だそうだ・・・ 」略すと『プリンスキー』
略すとプリンスキーて(笑
コメント冬摩 | URL | 2006-11-15-Wed 23:14 [EDIT]
コメントどうも(笑

それは、あれですか、俺に其の設定を使えと言う
アピー(ry
お金と運が足りないようだ(何
コメントはも | URL | 2006-11-16-Thu 19:03 [EDIT]
 見させて貰いましたー。

 まさかいきなり団長さんがあっちの世界に旅立たれるとは…
そして何だか佳境に近づきつつあるこの状況ですが。

 プリンネタは生きていた!(何

 というか、王様信用がなかったのですか(笑)
どすんと重く、時には軽快でいいストーリー展開だと思いますー。

 さて、装備も揃えたいのですがタイトルの通り。
 いっそ軽量回避型にでもなってみようか。刃物使えないけど(がく

 お願い。使わせt(ドガ)
コメント冬摩 | URL | 2006-11-17-Fri 08:08 [EDIT]
そう、佳境なんです。
佳境に入ったのはいいんだ。

そう、俺は言いたいことはあれです。

……ね、ネタになりそうだから、明日のセッション時に言おう(笑
毎度お疲れさん
コメント座布団 | URL | 2006-11-23-Thu 03:12 [EDIT]
お~もりあがって参りましたね。
いつもどうもです(土下座
コメント冬摩 | URL | 2006-11-24-Fri 18:26 [EDIT]
は、盛り上げてみました。
アリアンロッドのルージュとかは凄い盛り上がりようですね。
自分は1回読んで、そのままいつもなら2度目を読むんですが、
今回はまだ読んでませんです、ちょっとあの展開が衝撃過ぎたといいますか、心にはズシッときたお話でしたよね。
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