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引退という枠に。
2007-09-12-Wed  CATEGORY: キャラ語り
この度、我が家のPCリヴァン・アルフォレストがSランクへと為りました。

キャラ語りという訳では無いのですが、質問形式で彼に色々尋ねてみようと思います。 

以下追記へと。
1、こんにちは。

リヴァン:「こんにちは……って今更挨拶もいらねぇだろw」

2、Sランクおめでとう御座います。

リヴァン:「ん、あんがとさん。まぁ、まだこれからだけどな。」

3、これから貴方は如何しますか?

リヴァン:「んー、如何するかってーと、これから如何するかって事だよな。 俺の起源に帰ろうと思う。 冒険者は辞めないけど、冒険者になったのだってその目的の為だったからな。」

4、これまでの自分を振り返ってどう思いますか?

リヴァン:「色々在ったよな……。親友が出来たり、そんで別れもした。守りたかった物があっさり無くなっちまう事だってあった。まぁ、それでもやっぱり俺はツキアカが好きだな、その、なんつーの?空気がさ、昔俺が居た傭兵団に似てるっつーか。これ、ホームシックって言うのかねぇ。」

5、冒険者になったことを後悔していませんか?

リヴァン:「んー。 どうだろ、後悔とかそんなんじゃないけど。もし、俺が傭兵団の皆に置いてかれたまま冒険者にならずにそのまま生きてたらどうなってたんだろう、って思う時がある。後はやっぱり、後味の悪い依頼の事かな、後悔っていうかさ、そういう時って、自分の力の無さを痛感するって言うか……。あー、やめやめ、暗い話は幾らでも出てきやがる。」

6、冒険者になって楽しかった事は?

リヴァン:「正直、冒険者なんて常に危険と隣り合わせ、いつ死んでも可笑しくないっていうか。それでもなんて言うんだろうなぁ、仲間とか、友人だとか言うのは良いもんだよな。あー、後、レイヴンと初めて会ったときかな。これについては冬摩がSS書けば良いと思ってる。」

7、SSなんて無理にきまっとる。

リヴァン:「だが断る。」

8、お見苦しい所をお見せしました。 申し訳ありません。

リヴァン:「悪い悪い。」

9、ネタが無くなりつつあります。

リヴァン:「捻り出せよ!というかもっと他にあるだろうが!?」

10、では、PCからPLに言いたい事があれば。

リヴァン:「欲を言えばもっと俺で遊んで欲しかったかな。つーか、お前。GM報酬全部経験点じゃん……。しかも結構多いぞ!けどまぁ、これからも遊んでくれりゃ良いんだけどさ」

11、眠い。

リヴァン:「(´・ω・`)」

12、この続きはまた今度と言うか打ち切りと言うことで。

リヴァン:「相変らず飽きっぽい奴だなぁ、お前。 つーか早く寝ろよ。んじゃ、俺はこれから団長達を探しに行く旅に出るからさ。暫くツキアカには顔出さないかも知れないけど、元気でな!」
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