このブログはTRPGでの出来事なんぞを、書こうとしてる ブログですよ。
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おぉぅ・・・セッション・・・。
2006-10-12-Thu  CATEGORY: TRPG

突然であれですが、学校始まってからというか、
アルバイト行き始めてから平日はほぼ夜にセッション参加
が不可能になったので、セッション参加したいなー。

RPを忘れないために此処の追記にでもPC達に喋らしてみたりとか?
…ふむ、というわけでやってみるか!

決してキャンペネタを話したらネタバレしそうとか、そんな
こと無いですよ(眼をそらす

冬摩「えー、というわけで突然ですがPCを動かしてみたいと思います、というわけで出でよ我がPC達よー」

…………シーン

冬摩「あれ、反抗期ですか?みんなもう大人なのに?」
リヴァン「誰が反抗期だよっ!」
冬摩「あ、これはこれは、我がPC最強の阿呆魔法士君」
リヴァン「誰が阿呆だよ、絶対お前のほうが数値化したら知力、俺以下だろうがよっ!!」
冬摩「……た、たぶん11くらい……」
リヴァン←知力20
冬摩「……そ、そんなに子育てた覚えはお母さんないですよっ!!」
リヴァン「誰が母親だよ……」
冬摩「……まぁ、それは置いておいてですね」
リヴァン「置いておくのかよ!?」
冬摩「うむ、今回君を呼んだのは他でもない」
リヴァン「え、俺の話はスルー?」
冬摩「まぁ、気にするな」
リヴァン「聞こえてるんじゃねぇかぁぁぁぁぁぁ!!??」
冬摩「人其れを放置プレイと呼ぶ」
リヴァン「ぜってぇ、ちげー」
冬摩「……そんな子に育てた」
リヴァン「いや、其のネタは前にやった」
冬摩「……俺に如何しろと言うんだ!!」
リヴァン「……うん、まぁ、なんだ。とりあえず、落ち着け」
冬摩「えー」
リヴァン「えー、ってなんだよ……」
冬摩「えー、と言うのはですね。嫌だ、もしくはしぶしぶなどを表した表現の事で…」
リヴァン「いや、そういうことを聞いてるわけじゃないんだが」
冬摩「……そういや、なんで呼んだんだっけ?」
リヴァン「……帰っていい?」
冬摩「うむ、けぇれ!」

後に黒焦げになった背後が見つかったのは言うまでもない。

こうやって書くとあれだなー、やはりリヴァンは突っ込み弄られキャラ
かなぁ、今更だけど(笑

………やっぱ阿呆だわw(背後も含め
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