このブログはTRPGでの出来事なんぞを、書こうとしてる ブログですよ。
冬吹雪。
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暇だったので(ぉぃ
2006-10-11-Wed  CATEGORY: リプレイ
というわけで、PCの出てこない珍しいリプレイです(笑


まぁ、話的にはあと少しで始まる自分がGMのキャンペーン
「魔の夜明け」のセッション開始の下準備の相談の時の
リプレイですね。ようするに0話だ(笑

もしお暇であれば読んでください程度の駄文ですが。
とうとう、自分の初キャンペーンの相談の日がやってきた。
しかも、変なルールつけてハンドアウトまで使用したこれSWじゃねーよ。
とツッコミが来そうなものであるが。

相談日時に遅れないよう、其の日は前日から寝て無かったとかそんなことは無い。
えぇ、断じて!!(眼血走ってる

では、『魔の夜明け』リプレイ第0話  馬鹿なGMで御免なさい。
どうぞ、適当な流し読んでやって下さい(苦笑


冬摩 : 最初は質問系統から聞いていこうかと。そのあとにハンドアウト系統なんかを。
髯 : 実は種族何にしようかまだ迷ってたり(爆
ルナリィス : まぁキャラとかできてみないとわからないからな~(ハンドアウトとか)
アワー : ・・・ですね~
冬摩 : ですけどね(笑)

此処から暫く質問タイムが。言うまでも無く自分がボケたのはいうまでも無いわけで。

はも : 「超化」あるじゃないですか
冬摩 : はいはい
はも : あれって最初取っといて後から効果発動みたいなことは出来ます?
冬摩 : 後に超化?何かしたい演出とかあるのかしら、OKですよー
はも : うい、了解です
ルナリィス : とりあえず 前衛 神官 シーフ ルンマス の4人はほしい
冬摩 : あぁ、そうだ、神官の信仰する神様ですが 基本的にグラードと同じと思って下さい。

と、ここでグラード、という言葉が出てきましたが。グラードとは自分がお世話になっている
TRPGサイトの世界のお話です。自分は此処でPL,GMをやらせて貰ってます。
興味のある方は是非一度リンクから飛んでみてください(笑
TRPG遊戯会というリンクです。

森の守人 : あ、自分のキャラ力瞳術使うのですが、いいですか?
冬摩 : えーと、なんだっけ、NPCのやつか!

ここで無知を曝け出す自分。NPC使用してOKと言ってるんだから先に見ておけ!
と自分で後で一人ボケ突っ込み。きっと他の人達もそう突っ込んでくれていたはずだ(苦笑
ちなみにNPCというのはグラード独自のハウスルールで普段はPCとして使用できない種族などです。主に代表として、ダンピールや、カーバンクルなどが居ます。詳しく知りたい方はリンクで(以下省略


髯 : えっと、では質問です。『命狩』:何かしらのゾロ目が出れば敵、味方の命を刈り取るって回復魔法とかでも命を奪っちゃうんですか?
冬摩 : いえ、命狩は発動タイミングは攻撃の時に発動で、対象は任意ですので。大丈夫ですよ
髯 : なるほど無制限に発動しっぱなしではないんですね。わかりました。
冬摩 : まぁ、今回は特殊な試みですし、どんどんNPC振ってくれても。 国の対立でエルフやらが主にとか書いてましたけど、居ないことも無いはずですので、基本どの種族もOKですよ。
ルナリィス : NPC用はハンドアウトを選ぶのが偏りそうだけど(笑
はも : なかなか動機付けが難しい。
髯 : スリーピィー族にするかハーフエルフにするかで悩む・・・
はも : 人間かダンピール、どっちにするかねぇ
アワー : ふむ・・・人間したいと思ってるんですけど・・
冬摩 : PC2だと元々、お城に仕えている設定ですから、逆にNPCでも。ダンピールとか一杯いそうですし。
ルナリィス : ダンピールは平日行動-6ですし、人権も認められてない(&能力が高い)から難しいですね
はも : 色々問題ありなんだよなぁ
森の守人 : 本の中なら人権とかあると思うんだけど
冬摩 : あぁ、あるよ、人権。今回は魔側だから。
森の守人 : だよね、選ばないけれど(笑

ちなみに、普通であればダンピールは人権は認められていない種族です。魔側だから、と自分は言っていますが、本の中くらい幸せにしてあげても良いかなぁ…と。
まぁ、人権が無いからこそのRPもあるわけですからこれは人それぞれですよね(苦笑

冬摩 : 森んは怪しい瞳でガンバレバイイヨ
森の守人 : うん、とってもがんばるよ!(笑

森の守人さんはNPC種族、サーディアンを選択。眼力でいろいろできる3つ目さんです。
もっと詳しく知りたい方はリンク(以下省略

はも : ということはルンマスは一人決定?
冬摩 : 取る技能によるかなぁ。あぁ、でも目の力が技能か(笑

アワー : んーじゃあ人間やります
冬摩 : はいよ、了解
森の守人 : ところで、底上げする経験点いくつくれます?(笑
冬摩 :んー、あんまり長々と伸びるのは皆嫌だよねぇ。 せっかく固定だし、PCに焦点合わせたやつとかしたいけど、それじゃあ回数が10オーバーしそうだ(笑 大体下駄としては2000~3000を考えてますが。

で、色々悩んだ結果として。

森の守人さんはサーディアン。はもさんとルナリィスさんは人間。髯伯爵さんはハーフエルフに決まりましたが…。


冬摩 : そして気づく、神官が居ない。実に魔らしい、PT。
はも : 回復できない(笑
冬摩 : やられる前にやれがコンセプト?
森の守人 : んにゃ、底上げしてくれるならプリースト取るよ。
なんたって精神力27!
アワー : 頼もしい。
冬摩 : あぁ、勿論、下駄は上げますからとってくれ(笑
アワー : ・・・実はPC1希望したの一番超越っぽかったからなんていえないよなぁ・・・。
冬摩 : 超越つかうのか(爆笑
森の守人 : 超越いいな(笑
アワー : このキャンペに希望した意思の7割近くですが何か?
森の守人 : うむ、超越はすばらしい(笑
冬摩 : auの剣か!

この超越とは、SWのルールに新たに今回始めてとっつけて遊ぶ『名』という特殊能力の一つで効果はパルプンテの如く1D100を振り、出た数字のところの内容を発揮するものです。効果については
このブログのキャンペーンデータセクションの部類をクリックして追記のところへ行けば効果が書いてあります(笑

そしてここで、重大な事件が。なんと、思わぬ出来事により英雄オーラを漂わせた能力を持つPCが生まれたのです!!
(只の誤爆とも言う)
能力はこんなものです。
人間
A:8 B:10 C:7 D:11 E:11 F:8 G:11 H:9 
器用度:18 敏捷度:17 知力:18 筋力:19 生命力:19 精神力:20
生まれは一般市民。


アワー : うわ誤爆してる。しかもめちゃめちゃ高いし(がっくり
冬摩 : うわ、英雄オーラが(笑)どこを間違って一般市民なんだこいつ。
アワー : チックショー(笑
森の守人 : すげえ(笑)ほとんどB3じゃないか
ルナリィス : すごい・・・ 敏捷以外+3
森の守人 : きっと英雄は始めは一般市民なんだよ!!(ぇ
冬摩 : アワーさんはPC1なのよねぇ、下駄はかせたらハンドアウトと微妙にずれが生じる。
アワー : っぽいですねーだから人間しましたし、 誤爆でさえなければ・・・(がっくり
冬摩 : 下駄要らないなら英雄ステータス使ってイイデスヨ(笑
アワー : ・・・マジデスカ!


因みにPC1~PC4のハンドアウトはこんなのです。
PC1:老人  関係 興味
貴方は今日から冒険者として名を上げようと手始めに冒険者の宿へ
登録をしに、道すがら歩いていると目の前に妙に古めかしい本を持った
老人が現れた。するといきなり老人は「新しい世界に興味はないか?」
そう尋ねてきた。貴方は妙に其の言葉に惹かれた。

PC2:王『ヴァーゼン・ヴェルン』 関係 主人
貴方はつい最近王直属部隊『魔』の隊員になったばかりだ。
其れは誇りであると同時に自分の夢の第一歩で有った。
そして、ある日、貴方は主に呼び出され、ある任務を受けた。
「……どうやら導かれし者が現れたようだ…、直ちにグファルの森へ向かい、導かれし者を迎えに行ってくれ。」

PC3:導かれし者(PC1)  関係  興味  
貴方は『オブディガン』の誇る魔導研究所アーテクルスのメンバーだ。
そして、今回は城からの極秘の依頼が有った。
あの伝説の中でしか聞くことの出来ない導かれし者がこの世界に
現れたという。貴方は興味を持たずには居られなかった。

PC4:同期仲間(PC2)  関係 友人
貴方は、同期の戦友が任務に就いたと聞き駆けつけた。
最近は自分も任務で遠征をしていたので懐かしい再会だ。
任務の内容をPC2から聞くとそれは伝説でしか聞いたことがない
導かれし者を迎えにいくという物だった。貴方は半信半疑
で彼(彼女)に着いて行った。


せっかく高いPCが出たのに使えないなんて、ちょっとPLとしての立場としても許可しました(笑
まぁ、其のおかげで手加減なしで良い訳ですね!!(コラ

森の守人 : よし、英雄になるんだアワーさん(笑
冬摩 : まぁ、皆に比べて経験値少なくなりますが。
アワー : OK頑張る(笑
髯 : 英雄誕生!
冬摩 : 一般市民から冒険者になろうとして何を間違ったか老人に捕まって哀れ本の中へ
アワー : ・・・凄い人生だなぁ(笑
ルナリィス : 今日から冒険者として名を上げようとしたあなたにぴったり(笑
アワー : 一本伸ばししたほうがいいかな、ファイター
ルナリィス : 能力値を経験点で上げたと思えば
森の守人 : だね、やっぱり英雄はファイターをw
冬摩 : やはり決め台詞は「元の世界にかえしてくれよぉぉぅぅ」ですか。
アワー : 性別とか性格はきめなきゃいけないけど・・・そのきめ台詞もらった!
冬摩 : 貰われた(笑
森の守人 : auの剣をまず入手しなくては!

因みにauの剣というのは超越でダイスを振れば手に入れることができるかもしれない、携帯剣です。武器としては使えない(笑

冬摩 : マジデ超越とるのかぁ、手加減しないが。
はも : 怖い(笑
森の守人 : くくくく、世界を超越する力こそが最強なのだよ

せんせー、一人別世界にトリップしてます(笑

アワー : の、望むところ!
髯 : 手加減なしか(笑

そして、ここからハンドアウトやらPCの設定、技能取得などの話しにもつれ込むわけですが。
最終的な決定はこうなりました。
PC1:アワーPC2ルナリィスPC3森の守人PC4はも、髯伯爵
で、結局所持金も足りないという事だったのでPC1以外は働いている設定なので一人2D6×100で振ってもらったんですが。
皆、真面目に働いてたのね!!(失礼な

冬摩 : 王様はこうしてほしい!とか彼女をクレ!とかの要望があってもOKダ!(何 )あぁ、彼女はもしできても森んが演じるけど。
森の守人 : 何だって!?

冗談です。いや、本気かもしれない。(どっちだ

冬摩 : アワーさんだけ赤貧。 英雄は貧乏

アワー : 初期1400rk・・・負けない!(笑
森の守人 : やはり一般人ですから(笑
ルナリィス : 某アリアンみたいな

このリプレイはSWです、えぇ、SWですよ?

冬摩 : もちろん特殊武器も用意してるよ(笑
髯 : 伝説の剣か!?
森の守人 : さすが勇者(笑)きっと檜の棒でスタートだ(ぇえ
アワー : 檜のって(笑
冬摩 : じゃあ、採用で
アワー : 採用された!?
森の守人 : がんばれアワーさん、応援するよ!
ルナリィス : クラブ1H高品質ぐらいで(笑
親 (冬摩): 「すまないが、これしか家にはないのだよ。」つひのきのぼう、ぬののふく
森の守人 : 何て素敵なスタートなんだ(笑
はも : まさしく英雄みたいな(笑
アワー : 「ふざけんなこの馬鹿親父ぃぃぃ!!」(飛び出す)見たいな(笑
髯 : ひのきのぼうとは凄いな(笑
親 (冬摩): もう、設定が(笑)シリアスから遠のいていく(爆笑)
アワー : 筋力24クラブか・・・
冬摩 : なにをいう、筋力2のクラブだよ

どんなクラブだよ。

親(冬摩) : 「わしは筋力2しかない!」
アワー : 「それなら殴ったほうが強いわぁぁぁ!・・・うわーん!!(ひのきの棒奪い取る」

おっしゃるとおりです(笑

森の守人 : 親父~
親 (冬摩): 「こうして、息子は旅立った。もう会えない事を予感しながら、わしは笑顔で手を振りながら別れたのであった」
森の守人 : ナレーション口調だし(笑
アワー : 「既に息子固定かよ!恨んでやるぅぅぅぅ!!」(脱兎
親 : 「具体的な突っ込みは-ポイントですよ森のひと」

何のポイントなんだ!自分で突っ込むよ!!
そして、裏で真面目に一般技能をどうするかと会話していたのですが…。

冬摩 : やられ役
はも : Σ
アワー : Σ
冬摩 : すいません、つい口走っただけです
はも : あの時か(笑

あの時というのは、別の時にこの特殊ルールのセッションがあったのですが、其の時にいろいろと(笑

森の守人 : やられ役(笑
冬摩 : あれは、PL技能。かくいうおれもやられ役10の持ち主。

どれだけやられやすい体質ですか私。

アワー : ・・・そういえば超越にそんなものが(笑
はも : もう少し響きを良くして(笑
髯 : そんなものがあったのか(笑
はも : それなら一般技能で取る(何

そして、いきなりRPを始める私。

おーさま(冬摩) : 「なんか、パンピーが現れたので君迎えに行ってください」
冬摩 : 王様・・・・(ぁ
ルナリィス : 「ええ、そんな面倒なこと他の人に頼めよ」
おーさま (冬摩): 「お給金UPだぜ?」
ルナリィス : 「よし受けた♪」

髯 : 威厳が無いな王様(笑
アワー : おうさま・・・(笑
森の守人 : いいなぁ、 ノリがとっても適当(笑

王様 (冬摩): 本当ならこうだ!「変革の時が訪れた、とうとう新たな導かれし者が現れたのだ……ただちに、迎えの使いを出せ、今回の任務は・・・そうだな、新たに魔のメンバーになったあいつに任せよう、頼んだぞ。・・・俺はプリンを食べて待っているからな」
アワー : ぷりん(笑
はも : 最後がぁ(笑
冬摩 : ぐぉぉぉぉぉぉ!!体が勝手にギャグを!!
森の守人 : 禁断の力が(笑
ルナリィス : 最後が(笑
髯 : ぷりん(笑
王様 : 「でもまぁ、あれだ。王様にも楽しみくらいあってもいいと思わんかね?」

極端すぎるだろう。

そして、話はこのセッションの目玉、あるいは穴の『名』の話しになり、その持って良い数など、この世界に関する事を色々と補足。また暇な時にこの話もどこかに書いておかないとなぁ(汗


森の守人 : 何か、前行った時真名とかの祝福を受けてるのでさ、選ばれし者は複数の真名を持って異世界からくるみたいなの言ってたから。
冬摩 : あぁ、資質の話か(笑
アワー : ふむふむ・・・
冬摩 : 選ばれし者は何の修練もなしに真名を3つ得れるけど、本の中の人は努力しないと数が増やせないのよ 、 最初はみんなひとつしか持ってないのだよ。
森の守人 : あ、なるほど・・・それでも二つくらいかなぁ。経験点から見てそのくらいっぽい
ルナリィス : ということは努力したんだ僕 @国の密偵になるくらいだし
冬摩 : 持ってる数がある意味ステータスにもなってる。
アワー : ふむふむ
冬摩 : まぁ、シナリオクリアで表に載ってない特殊魔名とか覚えてるとか、作る予定なので。 SSの『断界』とかなー
森の守人 : 断界は、断絶の進化真名だと思ってた。 一つの名を使い続けると進化させられるんだよね?確か(笑
はも : そんなシステムが!(笑
ルナリィス : まぁ、とっている間名から魔名に変化するのもありかと(笑
冬摩 : あぁ、進化真名。隠されたシステムを!!

すいません、完璧に其のシステム脳内から消えてました(苦笑)良く覚えていたな森の人褒めて使わす!(おひ

冬摩 : 断界:空間を絶つ筋が見える。自分の視界に移るあらゆる者をレーティング40、クリティカル値8でダメージを与える。ただし、自分も其のダメージを受ける。
アワー : 凄まじい効果・・・(笑
ルナリィス : 断界ほしい(笑
森の守人 : 自殺行為でもあるんだよね、この断界って、SS通りに見ると(笑
冬摩 : 最低でも3つ用意して有りますよ。『断界』系は。かつての将軍だけが使用できた決戦殲滅系。
髯 : まさに死なばもろとも、な技だ
冬摩 : そうだね、何かしらペナルティが帰ってくる

そんなもの持ってて、ダンピールやらが普通に暮らしてる国とかそりゃ迫害される(笑

そして、しばらく真面目に会話の後あることに気づいたのだ、そう、とても重要な事だ。


冬摩 : そういえば、皆男になるんだろうか、女の子はあれですか、まさかGM分で補完ですか
アワー : ・・・女やろうと思うのですが ヒーラーだし蘇力とか
はも : がつがつ男ですヨ
冬摩 : 英雄がおんにゃのこ!そうか、アワーさんがほかのPCを落としていくストーリーか

どんなシナリオだ。戦争止める気0過ぎるだろう。

森の守人 : うわお(笑
アワー : 違(笑
ルナリィス : じゃあほかのPCは全員男で(笑
髯 : むろん男でいきますぞ
冬摩 : えーと、ストーカーとか、用意するか。(ごそごそ) 特別におまけしてのーらいふきんぐすとーかー


いきなり15LVのモンスターにストーカーされる英雄ってどんなのだよ。


森の守人 : ストーカーが(笑
はも : すとーかーやべぇ(笑

そして、PCの設定の話へ。


ルナリィス : とりあえずはもさんと髯さんと同期ということでどうしようかな
冬摩 : 設定についてはもうPLさん次第で。言って下されば組織とか作りますよ。
はも : 何かの傭兵団とか?
冬摩 : そうですね、過去の設定とかに必要な場合はどんどん言ってくだされば
髯 : 私は30代半ばのダンディ系(死語)にするつもりなので同じ部隊に所属してた感じにして頂けるとありがたいです(笑
アワー : そういうのほとんどないからなぁ設定的に・・・取り合えず容姿を考えるか(さっきの話で家を出てきた設定は大体きまった(笑

本当にあの親の話で設定するのですか(爆笑

はも : 同期って、年齢じゃなくともいいんですよね?
冬摩 : そうですね、同期でも年齢が違う人はいくらでも。
冬摩 : 第何期  ほにゃほにゃ連隊とか。そんなん
アワー : ほにゃほにゃ
ルナリィス : 部下とか一応全員成人で武勲を立てたなら(25歳以上かな)
はも : ほにゃほにゃ 了解b
髯 : なるほど、ではその設定で!b
冬摩 :ほにゃほにゃは、自分達でかっこいい奴とか考えてください(笑) まぁ、はもさんとかのPCは代々城に使えてきた名のある家柄とか、まぁいろいろ。
    戦争中に王様にひろわれたーでも。
ルナリィス : まぁ、盗賊上がりで人一杯殺していたら、いつの間にか上に拾い上げられてたで
髯 : 私は軍に入って20年、地味~に昇進してきたって感じの設定にしよう(笑

アワー : 父親が元冒険者(母親がヒーラー)で父の話を毎日聞いているうちにいても立ってもいられなくなって飛び出したーかな
ルナリィス : で老人に異世界に連れて行かれると(笑) @赤い靴はいてて
はも : 軍役6年で未だに昇格がぜんぜん出来ない人、にするか(笑

そして、今更気づく。これも重要な事だった。

冬摩 : あれ?ソーサラー居ない?(笑
アワー : ・・・ソーサラーΣ 
髯 : いませんね(笑

そして最終的に。

冬摩 : まぁ、ソーサラーいなくても、大丈夫だよね。 ある意味全員がソーサラーだし。(名使用者は)

だったら意味ありげに思い出すなよ(笑


ルナリィス : 間名のカードが出ればそれでいいかも

んー、この案は採用してもいいかなぁ、と思ったんですが、正直サポートできる自信が無いので取り下げました(苦笑
コモンルーンで我慢してくれ(笑

森の守人 : これってカードなの?
冬摩 : いーや、体のどこかに碑文が刻まれてる感じ
森の守人 : と言う事はどこに刻まれてるかも書かないと(笑
冬摩 : お尻でいいですよ。
森の守人 : いやだよ(笑
髯 : お尻はいやだ(笑
はも : 何でそんなとこに(笑
アワー : えっち(笑
冬摩 : 王様が行き成りこういうんだ
王様 (冬摩): 「汝らが刻まれし名を示せ」
ALL : 「お尻です」
王様 : 「(卒倒)」
髯 : 全員尻を見せるのかw
はも : 出すわけにはいかんだろ(笑
髯 : 刻まれてる体の部位を決めるランダム表があったら恐ろしいことになってたなw

そんなこというから・・・!



冬摩 : 1、額2、胸の部分3、手の甲4、尻5、お腹6、足の部分  これでどうだ。


やっちゃったじゃないか!(おい




そして、ある人は尻に刻まれれたりとかしましたが、やっぱり取りやめに(笑)そらそーだ。

森の守人 : そっか、魔名って見れば何かわかるんだね
冬摩 : こうして新たな英雄が一人散っていった(爽
森の守人 : 刻まれてるので情報が漏れるならやっぱり背中だ~
アワー : 見ればわかるのかー
森の守人 : 額に超越が刻まれてるとかっこいいよ(笑) きっと、みんな見たら逃げる
アワー : 巻き込まれるのが怖くて(笑

そんな歩く核兵器みたいな英雄、嫌です(爆


そして、後はあだ名が、どうだ、こうだ、などを色々と話して相談が終わり、皆セッションルームから解散したのだが……

凄い不安が湧き上がってくるのは何故だろう(´・ω・)


リプレイ『魔の夜明け』0話   馬鹿なGMで御免なさい

               終
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コメント

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影ながら応援してるのでがんばってね
コメント座布団 | URL | 2006-10-11-Wed 03:53 [EDIT]
いい雰囲気でスタートですね。これからが楽しみです。
はっ、ありがたき幸せ!
コメント冬摩 | URL | 2006-10-11-Wed 15:19 [EDIT]
影ながらの応援感謝です!
座布団さんは自分の師匠に認定されました、勝手にですけど(笑

楽しみにしていただけるのもありがたいのですが、すっごい
黒歴史になりそうですよ!頑張ります!
いやいやw
コメント座布団 | URL | 2006-10-12-Thu 03:41 [EDIT]
おっとっと冗談だと思うけど、<黒歴史
セッション中、GMはどんなときでも自分のセッションがおもしろいと信じて、努力を惜しまないでくださいね。
反省はセッション終了後に。
いい意味で黒歴史にしてください(意味わからん)。

師匠ねぇwまぁ僕にとっては全ての人が師匠なんでそれぐらいの意味でw
黒い歴史(笑
コメント冬摩 | URL | 2006-10-12-Thu 08:36 [EDIT]
はっ、勿論努力は惜しみませんですよ、おししょー!(何
ちょっと、前回のテストセッションやら色々なところで
伏線置き過ぎてきたせいで、いまシナリオひぃひぃ言いながら
考えてます(笑)参加してくれる人が少しでも楽しんでくれると
いいなー……と。PC達の設定も徐々にできてるみたいで
個別で光を当てるシナリオも考えないと!
なるべくかっこいい黒歴史にするですよ(笑
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